한국 영화&드라마(韓国映画&ドラマ)

2009年9月 1日 (火曜日)

チャン・ジニョンさん、安らかにお眠りください

チャン・ジニョンさんが亡くなられたそうです。

ビョンホンさんとは以前、所属事務所(PLAYER、ファントム)で一緒でした。


胃がんと闘っているという話は、以前から知っていたのですが…

とても残念ですweep


過去の彼女の作品をいくつか観て(こちらこちら)から、好きな女優さんの一人でした。


最近の作品も観たかったのですが、なかなか機会がなくて…

ビョンホンさんも弔問に訪れているようです。

記事一覧 こちらこちら(翻訳)



チャン・ジニョンさん、心よりご冥福をお祈り致します。

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2008年11月17日 (月曜日)

頼んでいたものが、届いた。

今日、家に帰ると頼んでいたものが届きました。

Mallow08111701土曜日に発送で今日届きました。
早いsign03






Mallow08111705中身は、こんな風になっていました。
結構、厚みがあって…
写真じゃわかりにくいかも…








Mallow08111703_2











頼んでいた絵柄とは違ったけれど、今年の年賀状は、これらです。
写真をクリックすると少し、大きくなって、イメージがわかるかもしれません。
これから、韓国に行かれる方がいらっしゃったら、郵便局に行くと売っていますので、お土産にしたり、来年の年賀状としても使えますよ。
こんなに素敵なのに値段も安いのです。
1枚100円しないですよ。(ウォンが安いから…)
人気なものは、品切れになる可能性があります。

Mallow08111702年賀状と一緒にこんなおまけまで入っていました。


PREMIERE No.53
화보집(画譜集)の中に
ビョンホンさんの写真もありましたhappy01



한국영화가 사랑한 배우들
韓国映画が愛した俳優たち


メンバーは…
이병헌(イ・ビョンホン) 전도연(チョン・ドヨン) 정재영(チョン・ジェヨン) 송증헌(ソン・スンホン) 장진영(チャン・ジニョン) 강동원(カン・ドンウォン) 차승원(チャ・スンウォン) 류승범(リュ・スンボム) 전지현(チョン・ジヒョン) 김태희(キム・テヒ) 다니엘 헤니(ダニエル ヘニー) 임수정(イム・スジョン) 신민아(シン・ミナ) 김아중(キム・アジュン) 황정민(ファン・ジョンミン) 정우성(チョン・ウソン)  김혜수(キム・ヘス)  김윤석(キム・ユンソク)  하정우(ハ・ジョンウ)

한국영화가 힘겨운 시기를 보내고 있다.
<프리미어>는 제4회 프리미어 라이징 스타 아시안 어워즈를 '한국영화 파이팅’ 캠페인을 마련했다.
한국영화와 행복했던 날들을 함께 한 배우들,한국영화의 각박한 시절을 견뎌내고 있는 배우들. 한국영화가 사랑해 마지 않은 배우들을 초대했다. 이들의 존재감으로, 한국영화의 미래는 어둡지 않다.

韓国映画が手に負えない時期を送っている.
<プレミア>は第4回プレミアライジングスターアジアンウォーズを '韓国映画ファイト’キャンペーンを用意した.
韓国映画と幸せだった日々を一緒に一俳優たち,韓国映画のきびしい時代を耐えている俳優たち. 韓国映画が愛してやまない俳優たちを招待した. これらの存在感で, 韓国映画の未来は暗くない(翻訳機そのままです。)



さて、この土日は、家で引きこもり…
全然、歩かなかったですが、腕立てしたり、スクワットをしたり…
ほんの気持ちですから、効果はないでしょう。

看護師さんから「おかゆはいいよ~」って言われて、おかゆを食べるようにしています。
おかゆにするとご飯の量が本当に減っていいですね。
たくさん食べた気になります。

私は、何回も水を足したり、野菜を入れたりして、茶碗一杯のご飯を何回にも分けて食べています。
これって、きれいな食べ方じゃないですね。
ごめんなさい…

この時期、食べる量を減らすとさすがにきつい…
気が緩むと風邪ひきそうです。
今朝も熱っぽくて…

最近、会社帰りに駅で野菜ジュースを飲んでします。
そうじゃないと家まで辿りつく自信がなくて…
仕事中のお菓子をやめてるから、お腹がすくんです。

家では、野菜たっぷり、ビタミンCなどを摂るように心がけるようにしています。
鍋の季節になったから、野菜たっぷりのお鍋もいいかもしれませんね。


今、体重を朝晩、測っていますが、変動はありますね。
入院前からは、3kg減ったりしているけれど、その時の体調で、増えたり減ったりですね。

ダイエットすると、筋肉が先に落ちたりするので気をつけないといけないようです。
筋肉をつけつつ、ダイエット…
難しい…sweat02


今日、食堂で…
ヘルシーメニュー(サンマ)と普通のメニュー(コロッケ)…
カロリーが変わらなかったから、普通のメニューにしてしまいました。
サンマも1匹だと、脂が多いのかな~。


ここ最近、気分が下降気味down
あかん…って思うけれど、なかなか良い方向へ向かなかったりします。

今は、こういう時期やと諦めて、おとなしくじっと我慢ですね。

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2008年9月28日 (日曜日)

권상우씨 결혼 축하합니다♪

今日は、クォン・サンウさんの結婚式shineでしたね。
幸せになって欲しいですねheart04

出席者は、大勢のスターが勢ぞろい… すごいsign03


夕方、記事を見つけた時にすぐにアップしようと思ったのですが、
夕食の準備の時間になってしまったので…
父親が予定より早く帰って来てしまったdespair

関連記事一覧はこちら
ビョンホンさんの写真だけならこちら

動画がこちらで観れます。
(ちょっと重いので時間がかかります。)

ビョンホンさん、良い表情されてますね。
でも、私的には、髪型は…sweat02
これは、好みの問題なので…



Pusan000今週…  釜山映画祭ですね。
今年は、いくつもりじゃないので、まったく無関心になっています。
とても楽しい祭典なので、
来年は久々に行ってみようかな~って思っています。

行かれる方は、是非、楽しんで下さいね。
私の過去記事(こちらこちらこちら)で
参考になればいいな~って思うのですが…

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2008年7月27日 (日曜日)

2008年 이병헌 생일 in Seoul 7/13 part1

やっと、13日のレポが…
書くのに何日かかってるねんって感じですが、
写真が多かったので、整理するのがちょっと大変でした。

続きを読む "2008年 이병헌 생일 in Seoul 7/13 part1"

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2008年5月 2日 (金曜日)

ソウルの初桜鑑賞の旅(4/13)−명동(明洞)&시청(市庁)−

さて、2日目は、プチ遠足です。
ソウルに来て、初めてかな?
ゆっくり公園に行くのは…

その前に明洞でお土産を買いにショッピング…
会社の同僚のお母さんと奥さんがシートパックにハマってて…
私が韓国に行く度に「買ってきて下さい。」と頼まれます。
今回は、「30個買ってきて下さい。」と頼まれました。
頼んだ分は、ちゃんとお金をくれます。
少し、おまけしてますけどね。
30個買うには、色んなメーカーのものを混ぜた方がいいと思い、明洞に行く事にしました。
結局、FACE SHOPMISSHAのパックを選びました。

友達と10時半に明洞CGVで待ち合わせしていたのですが、
私にしては、めずらしく15分以上、遅刻sweat02
いつもは、待つ方なんです…
なぜ、遅れたかというと…
M0010001_s_1h585_2ちょうどTVで
『행복(ヘンボク)-幸福-』(HPこちら)が放送してて、見入ってしまい、遅れてしまいました。
ずーっと観たかった映画で…
ラストシーンまで、観てしまい、遅れてしまいましたcoldsweats01



荷物を置きに一旦、ホテルに戻りました。
途中、市庁前広場を通ります。
Mallow08041302_2そしたら、tulipチューリップの鉢が展示されていましたhappy01

市庁前広場って来るたびに違うものを観ることが出来るので楽しいですねnotes












Mallow08041303もうひとつ
韓国で初めての宇宙へ行く 記念碑が建てられてました。

そう思うと日本って進んでるんだな~って思いました。

日曜日なのに市庁前広場は人があまりいませんでしたね。
みんな花見に行ってるのかもしれませんね。





ホテルに荷物を置いて、
ソニュドコンウォン
선유도공원-仙遊島公園-に向います。
          タンサンヨク
13時に당산역(堂山駅)で友達と待ち合わせしています。

仙遊島公園の最寄り駅が2号線の堂山駅になります。
私にとって未知な場所なので楽しみですnotes

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2007年10月24日 (水曜日)

釜山映画祭のお土産

釜山映画祭のお土産を頂きました。
っていうか、お願いしてて…
  「毎日、発行されるCINE21を取って来て~」と・・・
Mallow07102404このCINE21は、前日に行われたイベントの情報が載っています。Mallow07102405













ちなみに第10回(2005年)は、ビョンホンさんの記事が多かったですね。
Mallow07102406_2今年は、残念ながら、ビョンホンさんは、来られなかったようですが、来年は、きっと『놈놈놈-やつやつやつ-』で、来られると思うんですけどね。











ここは、『HERO』の撮影した食堂です。
木村拓哉さんと松たか子さんのサインもありますね。

Mallow07102401Mallow07102403








Mallow07102402










今年は、初めて行ったお友達が多くて、皆さん、楽しまれたようです。
なんとなく年々、盛大になっているような気がしますね。
来年は、行くかな~?

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2007年9月23日 (日曜日)

『美しき日々』・・・

先日、友達の妹が「『美しき日々』が好きだから記念に保存したい」ということでダビングしてあげた。
せっかくなのでノーカット版にしてあげた。
そしたら「ビョンホンの声に違和感がある…」とのこと…
ミンチョルは、
高橋和也の声じゃないとだめらしい…
NHKは吹き替えで、ずーっと高橋和也だったから、仕方がないといえば仕方がない…
耳に焼きついてるわな…

やっと謎がとけた…
「ミンチョル以外のイ・ビョンホンは、興味がない」って言っていたことが…
こんなファンもいるんや…
ちょっと勉強になりました(^^ゞ
NHK版をもう一度、ダビングしなおしかな?
(全然、督促はされてないんですけどね。)


9/30放送の『情熱大陸』
秋元康さんです。
「イ・ビョンホンの日本ツアーの総合演出を秋元康が担当する様子に密着。」

情熱大陸HPは
こちら

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2007年9月15日 (土曜日)

第12回 釜山映画祭

Info_open_img1

















第12回釜山国際映画祭10月4日から12日まで開かれますね。

釜山映画祭HP こちら
Pusannavi.com(釜山映画祭 詳細) こちら
Pusannavi.com(部門別注目作品)こちら
Pusannavi.com(釜山国際映画祭)こちら

コネスト(釜山国際映画祭ガイド)こちら
チケットの購入方法は、コネストの方がわかりやすいかもしれません。

上映スケジュールはこちら
「GV」て書いてあるものは、上映後に監督や俳優の方々とお話(質問)が出来ます。
人気があってチケットが取るのが難しいですが…
韓国っていいな~って思います。
日本じゃこういう場ってないですからね。

釜山映画祭の楽しみ方も人それぞれで…
映画をたくさん観たり、イベント会場に行ってみたり、美味しい物を食べてみたり…

今年は、『HERO』が上映されるようなので キムタクファンでいっぱいになるでしょうね^^
2年前に妻夫木くんが来た時も結構、ファンが大勢で舞台挨拶の時もすごい大騒ぎになっていましたよね。
Open Cinemaは、寒いかもしれませんね。日中は、暑いくらいかもしれませんが、日が落ちると結構、寒くなるんです。
ビョンホンさんは、まだ来られるかどうかわかりませんが、過去の記事とかを読んでいると毎年、来ているような気がしますね。

今回は、私の周りでもたくさんの人が行かれます。
それぞれが映画祭を楽しめたらと思っています。

私は、今年は、行きません。
勝手な個人的な都合で…
アリーナ・ツアーも行く事決めたし、
「やっぱ、行こう」って思いつきで行く事も出来ません。
楽しみは来年にとっておこうかと思います。

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2007年8月29日 (水曜日)

『象の背中』・・・

昨日の産経新聞の朝刊に映画『象の背中』特集されています。
この映画のテーマは「余命半年」らしい。

今、「余命半年」と宣告されたら、
皆さん、何を考え、何をしようかと思いますか?

私は、とりあえず、仕事を辞めて、部屋の片づけをしようと思います。
ビョンホングッズ(DVDや雑誌)の整理をしないとね。
残された人にとってはとっても邪魔なものですからね。
DVDは天国でも観れるように持って行きたいですね。
一緒に焼いてもらおうかな^^;;

あえてやりたいことは、
元気なうちに国内旅行と韓国旅行をしたいかな?
美味しい物を食べるのだけではなくて、その土地の風景を堪能したいですね。
日本一周&韓国一周したいかな~。

そして、一日、一日が楽しいと思いたいですね。
辛い事があっても…
それは、今でもそういう気持ちなんですけどね。

母親の死を通じて、「悔いのない人生を送ろう~」って思うようになりました。
周りの人が母親に対して「苦労したけど幸せな人生だったね。」って言ったのを聞いて…
それから人生観が変わり、今の私がいると思うんです。
やりたかったけど、やれなかったことを悔やまずに縁や運がなかったと思うようにしています。
今、死んでも悔いはないんです。
「やっとけばよかった~」と思うことがないんです。
今、私なりに幸せなんだと思います。周りの方々に感謝ですm(__)m


韓国でもリメイクが決まっているようですね。
韓国には役所さんのような力量のある50歳前後の俳優がいないらしい。
その下の世代ならいるということで、
主役候補にハン・ソッキュさんを挙げておられます。
私もハン・ソッキュさんならやれそうな気がします。
ビョンホンさんもいいんだけど、ちょっと若すぎるかな…
うまく演出をしてくれれば、韓国版も見ごたえがあると思います。

日本版もなかなか良い俳優陣が集まっているからこちらも楽しみです^^
時間が合えば観に行きたいと思っています。


そうそう…
『象の背中』といえば…
去年のドームでのビョンホンさんの朗読劇が思い出されますね。
眠かった(-_ゞ (ビョンホンさんごめんなさい。)
ちょっと長かったんです。飽きがきましたね。
間近で読んでいる姿を観てるなら眠くならなかったとは思うのですが…

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2007年8月26日 (日曜日)

『싸이보그지만 괜찮아-サイボーグでも大丈夫-』を観ました^^

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映画「サイボーグでも大丈夫」公式サイト(日本)
映画「サイボーグでも大丈夫」公式サイト(韓国)

わけがわからない映画でした^^;
パク・チャヌク監督は、「娘に見せようと思って撮ったので、理想的な観客はたぶん10代の少女達」と仰られてて…。
私は、10代じゃないからついていけなかったのかな^^;;;

パク・チャヌク監督の作品は、難しい…
『クムジャさん』も難しかったですね。

イルスンの歌には癒された^^

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2007年8月13日 (月曜日)

『우리들의 행복한 시간 -私たちの幸せな時間-』を観ました

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『우리들의 행복한 시간 -私たちの幸せな時間-』を観ました。

●韓国公式
●日本公式


久しぶりに良い映画を観た…と思いました。
重い話なんだけれども、後味は悪くなくなかったですね。最後は、辛かったけど、観ている間はこのタイトルのように幸せな時間を感じる事が出来ました。
ティッシュ無しでは、観る事が出来ない…
家で一人で観てて良かったと思いました。
でも、映画館の方がもっと大泣きしていたかもしれません。

ドンウォンさん、ナヨンさんの演技がとても良かったです。
二人がとてもきれいでした。
それから、脇の方々もとてもよかったんです。
それぞれが良い味を出されてますよね。
韓国映画やドラマを多く観てない私ですが、出演者は皆さん知ってる方たちだったので、観やすかったんです。

ドンウォンさんの作品を観た後は、なぜか彼に惹かれます。
普段の彼には興味はないけれど…
彼の10年後がとても楽しみです。


4_2その後、小説を読んだのですが、結構、字がぎっしり埋まってて、読むのに時間がかかりました。
なかなか先に進まなくて…

映画を観てから読んでいるので「こういうことだったのか…」って、理解が出来ます。

でも小説は読み終えたは、しんどかった…
心は軽くならなかったんです。
さら~っと流せる内容ではなかった。
子供の時の話がとても辛くて… 残酷すぎる…って思いました。
だから読むのに時間がかかりました。

訳者あとがきで、蓮池さんは、
「著者がこの小説を通じて、単に死刑制度のことだけでなく、読者個々人にもっと身近な、人間存在の根源に迫る問題を投げかけ、考えさせているからだといえる。つまり、他者への「愛」、そしてその反義語である他者への「無関心」についてである。
『わからない』という言葉に代弁される他者への『無関心』が、犯罪の凶悪化、幼児虐待、家庭内暴力、貧富の格差、男女差別など、現代社会における諸々の問題発生の主要な原因のひとつであるとしたら、その解決の糸口は『愛』以外にはないということをこの小説は訴えている。弱者に対する、社会全体もしくは個人の「無関心」それによって起こる人間疎外の風潮を打破し、お互いが思いやり、愛し合わないことには、根本的な改善などありえない。そのことにひとりひとりが気づいて欲しい、そして、何かを感じて何かを始めてほしい。そんな強い思い、責任感、使命感が著者にこの小説を最後まで書きあげさせた。」と書いています。
これは、蓮池さんの思いもあるのかもしれない…


この作品を読んで、観て浮かんできた言葉は
「愛すること」、「赦す(許す)こと」でした。
二人はこのことを感じた事で「幸せな時間」を過ごす事が出来たのではないかと思いました。


私もここに来ている時間は「幸せな時間」だと思う。
幸せを感じる事が出来るのは本当に幸せなんだと思う。

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2007年8月 4日 (土曜日)

こんなところで

今日は韓国語教室でした。
いつもの道を歩いているとふと見慣れないものをみつけて、立ち止まってしまった。
それがこれ…
Mallow078301



















まさかこんなところで出会うなんて…
東宝公楽で上映することは知っていたけれど、こんなに早く宣伝しているなんて…
この映画館の壁は、『HERO』だらけで、予告編も常に流れていました。
今上映している「孫悟空」の存在が…(;^_^A

そこで「チラシがあるかも…」と思い、時間があったので寄り道をしてしまいました。
ここで前売券を買うかを悩んだのですが、「HERO」の前売券って全国共通じゃないから…
この映画館の前は、月に3回通るから、行けない事はないんだけど…

このチラシなかなか良かったですよ^^
裏面も載せたかったけど、載せれない写真がいっぱいあって、合成する気力もないからやめることにしました。
でも、もう、ご存知の方もいっぱいいらっしゃるかもしれませんね。

先生にチラシを1枚あげたら「観に行く」っておっしゃられていました。
「ビョンホンさん どれくらい出てるんでしょうね。」って先生が言っていました。


今日の韓国語の授業の中で
「어떤 영화를 좋아해요?(どんな映画が好きですか?)」って話になって…
「う~ん」って考え込んでしまいました。
一番好きな映画…ってなんだろう…
なぜか選ぶことが出来なくて…
一番泣いた映画なら言えると思って…
「제일 많이 운 영화는 『내 여자친구를 소개합니다』 예요.」
「一番泣いた映画は『僕の彼女を紹介します』です。」
「처음 본 한국영화는 『쉬리』 예요.」
「初めて観た映画は『シュリ』です。」
「『쉬리』를 보고 한국에 관심을 갖게 됐어요.」
「『シュリ』を観て 韓国に関心を持つようになりました。」

人に勧める映画は…
「『번지점프를 하다』예요.」
「『バンジージャンプをする』です。」
先生は、まだ観てないそうです。
今度、DVDを持って行こうと思っています。

でも『누구나 비밀은 있다-誰にでも秘密がある-』 は、一人で映画館で観て、とても面白くて、良かったと仰られていました。韓国版も日本語版も観たそうです。
『달콤한 인생-甘い人生-』は、残酷なシーンが多かったから、一度で充分だったそうです。
先生のおススメは「殺人の追憶」、「子猫のお願い」、「おばあちゃんの家」でした。

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2007年7月23日 (月曜日)

『고맙습니다-ありがとうございます-』を観ました^^

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『고맙습니다-ありがとうございます-』
をやっと観ることができました^^
ドラマHP

韓国で放送されてからずーっと観たかったドラマです。
satominさんに無理を言ってお願いして、録画をしてもらいました。
16話なので、あっという間でしたね^^
この土日で観ちゃいました^^;

心を閉ざした外科医、シングルマザー、認知症のハラボジ(ミスター・リー)、娘はエイズ…
重い話っぽいけれど、
でも、おだやかな気持ちになれるドラマなんです。

ボムちゃんかわいいし、チョコパイ好きのミスター・リー(ハラボジ)もなかなか良いです^^

先日の出来事とリンクするところがいくつかあったりして、思い出しては、大泣きしてたのですが、ついでに最後も大泣きして終わりたかったところですが、涙なく終わってしまいました。
永遠に続いて欲しい…って思ったドラマでしたね。

機会があれば、是非、観て下さい。

このドラマの脚本家イ・ギョンヒさんって『ごめん、愛してる』、『このろくでなしの愛』等を書かれたかたらしいですね。
なぜ、チャン・ヒョクさんをキャスティングしたのか…
事務所でチャン・ヒョクさんを見て、兵役不正の問題からまだ抜け出せず、まだ自分を許していないかのような印象を受け、当時、チャン・ヒョクさんの人生と情緒がドラマの主人公のギソと似ていると感じた…ということで決められたそうですね。

チャン・ヒョクさん、ええ男になって帰ってきたな~って
入隊前と今とは違う顔をしていると思います。

彼にハマるかも…って思って観たドラマだったけど、ハマる事が出来なかった…
ええ男なんですけどね…
でもチャン・ヒョクさんは、好きな俳優なんでこれからも応援していこうと思っています^^

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2007年5月28日 (月曜日)

カンヌ映画祭

Vnn030135812_1전도연씨 여우주연상 수상 축하합니다~♪
チョン・ドヨンさん 主演女優賞 受賞 おめでとうございます。

カンヌ国際映画祭でチョン・ドヨンさんが主演女優賞を受賞されました。
受賞される前から候補には挙がっていましたね。
とても嬉しいですね^^♪

●朝鮮日報記事一覧
●チョン・ドヨンがカンヌ映画祭主演女優賞受賞(中央日報)
●Daum記事一覧
●Daum記事一覧(翻訳)

D874701_2 『밀양-密陽-』は、次の訪韓時に観れればな~って思っています。

河瀬直美監督の『殯(もがり)の森』グランプリを受賞されたということで、アジアの映画界にとっては、嬉しいことですね^^

今回、カンヌ映画祭 日本人もたくさん参加していたせいか、色々な情報が入ってきて、なんだかカンヌ映画祭に行ってみたくなりました。映画祭の雰囲気を感じるだけで楽しそうですね。でも10時間も飛行機に乗るのがちょっと…釜山映画祭のように気軽に行けるところではないですね^^; 旅費もかかるし…

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2007年5月25日 (金曜日)

今日からKBS京都TVで『4월의 키스-4月のキス-』が放送されます

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今日、新聞のTV欄を見ていたら、『4月キス』 HPこちら)というタイトルを発見。
『雪だるま』が先週で最終回(見逃してしまった…)だったので、「次は何をやるんだろう」って思っていたんです。
去年DVDで観たから内容はわかっているのですが、(レビューはこちら)嫌いなドラマでもないし、ヒアリングの勉強という事で観てみようと思います。

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2007年5月21日 (月曜日)

『내 생애 가장 아름다운 일주일 -私の生涯で最も美しい一週間-』を観ました

M0010001_beautiful_main_p1w600_1『내 생애 가장 아름다운 일주일  -私の生涯で最も美しい一週間-』を観ました。
久々の韓国映画です^^
この映画ずーっと観たかったんです。

Mallow0752105やたらと『달콤한 인생-甘い人生-』が出てくるとう話も聞いていたので、とても楽しみにしていました。




Mallow0752104_2本当に『달콤한 인생-甘い人生-』がよく出てきました。








Mallow0752103ファン・ジョンミンさんが自分のシーンを観ているのがなんだか変でした^^;;

監督が映画のタイトルを『달콤한 인생-甘い人生-』にしたかったそうです。だからこんなにも出てくるんだそうです。


<ストーリー>
恋に狂いながら生涯で一番刺激的な一週間がはじまる!
まともな恋愛を一度もした事のない恥ずかしがり屋のナ刑事(ファン・ジョンミン)とフェミニスト医師ユジョン(オム・ジョンファ)、どんなに苦しくても新婚生活は甘くなければならないと信じて地下鉄で物を売りながら生計を立てているチョンス(イム・チャンジョン)とその妻ソンエ(ソ・ヨンヒ)、不治の病にかかった初恋の人の娘(キム・ユジョン)とその父役を演じなければならない元バスケットボール選手ソンウォン(キム・スロ)、人気の美形歌手ジョンフン(チョン・キョンホ)と彼に片思いをする修道女(ユン・ジンソ)、オードリー・ヘップバーンのような女優になりたいと願う劇場の喫茶店の女主人(オ・ミヒ)とオードリー・ヘップバーンを慕う劇場主グァク会長(チュヒョン)。

職業も年齢も生き方も違うカップル同士が、一週間という限定された時間の中で一番輝ける恋愛をする多重ストーリー。

笑いもあり、涙もあり、テンポが良く、とっても飽きのこない映画でした。

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2007年1月14日 (日曜日)

Mr.ソクラテスを観てきました

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今日、sarasaさんと一緒に『Mr.ソクラテス』を観てきました。
とても面白くて、飽きのこない映画でした。
韓国らしい映画だな~って思いました。
こんな感想でごめんなさい。
なんて表現をしたらいいかわからなくて(;^_^A

Mr.ソクラテス公式HP

『夏物語』の予告編が流れましたが、普通のバージョンでした。
新しいバージョンでの予告編だと思っていたのですが…

『夏物語』の前売券を買ったらCinem@rt特製の『夏物語』のビニールの袋がついてきました♪

近くのネットカフェでお茶をしながらアップしました~。

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2007年1月13日 (土曜日)

懐かしい雑誌が…

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探し物をしていたら、懐かしい雑誌が出来てきました。
ビョンホンさん、キム・ジウン監督、パク・チャヌク監督、イ・ヨンエさんの座談会の記事が載っています。
なかなか面白いです。こういう記事ってあんまりないですもんね。
小さくて読みにくいかもしれませんが…
(写真を保存して、拡大してみたら少しは読みやすいかもしれません)
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2006年11月26日 (日曜日)

『ユア・マイ・サンシャイン』を観て来ました

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土曜日に『ユア・マイ・サンシャイン
(原題:너는 내 운면(君は僕の運命だ))を
観て来ました。
(この日、シネマートでは、甘い人生が上映していたのをすっかり忘れていました(;^_^A ))
去年の8月にソウルに行った時にTVでよく流れていて、ずーっと観たいと思っていた映画でした。
韓国公式
日本公式
上映の前にたくさんの予告編が流れました。
その中で『夏物語』の予告編も流れました。
今まで観ずに頑張って来たのに、観てしまった…(ちょっとショック…)
せっかく流れたから目を伏せず観ました。
後、5日もすれば観れるんですよね…。字幕無しで理解できるかとっても心配です。
なんで悲しいのか、なんで辛いかが理解できないかもしれない…

さて、本題に戻りまして、
観た感想は… 長かった~って思いました。
いらないシーンがいくつかあったような気がして…

一生懸命な無償の愛… あんなに一所懸命愛されたらきっと幸せだろうな~って思います。 それまでの過程がとってもうっとおしいですが(^^;
ラスト10分のところは、とっても泣けました"""(ノ_・、)"" "
一気に涙が出てきたって感じで、周りの人も同じような感じでしたね。
このシーンは、予告で何度も観て知っていたのですが、でも泣けました…
ファン・ジョンミンさんの演技がスクリーンからすごく伝わってきましたね。

ファン・ジョンミンさんも『甘い人生』の時とは違って、こちらの方が親近感が湧いてきますね。この役で第4回(2005)大韓民国映画大賞の主演男優賞を獲られましたよね。
チョン・ドヨンさんも色んな役が出来る方で素晴しいと思います。

韓国映画、ドラマを観すぎてるせいか「またか…」って思うことが良くありますね。
今回もある映画の予告編を観て「またか…」って思いました。病気になって死んでしまう…。いい映画なんだろうけど、内容を知って、観る気がなくなってしまう。なんか残念です。
って思いました。

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2006年11月20日 (月曜日)

遅刻はだめです。ビョンホンさん…

20061119202429















寝ようと思っていたら、気になる記事を発見して…
ビョンホンさん、19日午後、ソウル陵洞のユニバーサルアートセンターで第5回大韓民国映画大賞に出席されたそうですが、遅刻されたようですね。
ビョンホンさん、あきませんよ、遅刻は…。
●遅刻してレッドカーペット歩くイ・ビョンホン(朝鮮日報)
●Daum記事一覧

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2006年10月20日 (金曜日)

釜山映画祭 2日目

Fukuro_1どうしても『그 해 여름』の袋が欲しかったので、ホテルを9時頃にチェックアウトして、PIFF広場に向かいました。まだ早かったのでどのブースも閉まったままです。何時から開くかはわからないので、開くまで待つしかない状態でした。無料で配られている『FOCUS』の冊子『그 해 여름』の画像が載っているので、お土産代わりに何冊か持って行こうとしたら、アジュマに「一人一冊しかだめだからすぐに隠して」って言われました。紙袋を持っていたのですが、B4サイズのものでちょっと大きく、はみ出た状態になったので、アジュマが持っていた『그 해 여름』の袋に入れてくれました。めっちゃ嬉しかったです。
Buusu_3よそのブースはどんどん開いていくのに『그 해 여름』ブースだけは、なかなか開かない。ダンボールは置いてあるからきっと、配布はしてくれるんだろうけど・・・
女の子二人がやっと12時半過ぎてやってきた… 少しでも早く欲しい私たちは、ブースの前に立っていると知らない間に行列が出来てしまった・・・1時過ぎに配布し始め、無事にゲット出来ました。袋をもらうために 何時間待ったでしょうか・・ 3時間程ですね。
海雲台へも行きたかったけど、そんな時間もなく・・・。
ソウルに帰る時間があったので、間に合わないかもって思って、ドキドキしていました。
もらうもんもらって、ホテルに荷物を置いていたので、とっととその場を去りました。
帰りのKTXは、ほとんど寝てましたね。睡眠不足でもあったから…

6時頃にソウルに戻って、明洞で参鶏湯とフライドチキンを食べました。美味しかったです。参鶏湯を食べたおかげで、帰国してからも、疲れが出なかったですね。良かったです。
夜も『그 해 여름』バスを見たけど、シャッターチャンスを見逃してしまいました(^_^;)

今年の釜山映画祭は、1泊2日だったのであまりのんびり出来なかったですね。去年と違った経験も出来てのでよかったと思います。また来年も行けたら行きたいな~って思いました。
来年は、たくさん映画を観て、のんびりと映画祭を楽しみたいです。
でもなんやかんやビョンホンさんに関するものはゲットすることが出来ました。(^^)v
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2006年10月12日 (木曜日)

第11回 釜山国際映画祭

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今年もビョンホンさん…
一足お先に釜山入りです。
今年はスエさんとお二人仲良くですね♪
日本でのお仕事を終えて、お疲れなのに、そんな顔もせずとても素敵ですね。

今日は、また残業で帰るのがとても遅くなって、まだ荷作りもしてないし(たいした荷物はないんですけどね。)、リムジンバスのバス停も確認しないといけないし、色々、準備したいこともあるけど、ビョンホンさんのことも気になって… すこし焦っています(;^_^A
寝れるんだろうか…

そうそう、Addicted To Who Or What?lotusrubyさん も明日から釜山に行かれるようでお時間があればご一緒に…って思っています。

今年は、去年と違い日本人が多いと思います。
去年は、本当に日本人にあまり会いませんでしたからね。

韓国のお友達に「ソウルと釜山に行くよ。」ってメールをしたら
「オッパと1週間くらい一緒ですね。」って返事が返ってきた。
そう言われれば、日本と韓国と同じ空の下にいてるんですもんね。
最近、来日されてもあまり、実感がないんですけどね。
東京は遠く感じますから…。

今回、何にがあるか予想が全然つかず…
どんなレポートが書けるかもわからず、不安でいっぱいなのですが、
楽しい旅行になればと思っています。

それでは、行って来ますね~♪

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2006年10月11日 (水曜日)

今年も行きます。釜山映画祭~

今年も釜山映画祭に行ってきます~。

まず、13日に午後にソウルに入って、翌日、14日の昼に釜山に入ります。
15日にソウルで友達と会う約束をしているので、夕方にソウルに戻ります。
16日に大阪に戻ってきます。

釜山映画祭に行くのは半年前から決めてちゃんと有休も取ってます。
うちの会社は、いつも年度初めに計画有休を登録することになっています。
他の方とダブってて、「どうにか出来ないか」って言われたのですが、
この日だけは、「絶対にダメ」って強引に取りました(^_^;)
3月の時点で釜山映画祭の日程が上がってたんです。

ルバースのMTに参加したくて、一旦、取りやめたのですが、
MTに参加することが出来なかったので、
もともと、予定していた釜山映画祭に行くことにしました。

今回は、ソウル経由になるので 、あんまりゆっくりは出来ないんですよね。(1泊2日)
ソウルで友達に会う約束をしているから…
映画のチケットも今回、取れなくて、映画祭の雰囲気を味わいたいと思います。
色々とイベントもあるようだけど、なかなかチェックする時間がなくて…
ビョンホンさんも来るそうですが、今回は、お会いできるかどうか…
『그 해 여름 -夏物語-』の製作発表もあるようですね。

初、KTX(韓国の新幹線と言われています。日本製にするか、フランス製にするかで検討した結果、フランス製になったらしい。)
なんだか、乗れるのがとっても嬉しくて・・・
昼間に乗るから窓からの景色を堪能出来るのも楽しみで…

ソウル-釜山まで2時間半  大阪から東京行くのと同じですね。
でも・・・ 料金が全然違うんです。
KTXは、片道 44,800ウォン(約5,600円)位ですね。
めちゃ、安いでしょ。
乗り心地とかは乗ってみないとわからないんですけどね。

ホテルは、クラウンホテルに泊まることにしました。去年、泊まれなかったので・・・。
まだ、ロビーに写真が残っているのかな~。

Mallow4_6_tあっという間の1年ですね。去年、とっても楽しかったので、今年も楽しめたら~って思います。
今年はどんな旅になるか楽しみです。

今週、来週とそれぞれ別の目的で訪韓する方がいらっしゃって、お会いできないのがとても残念です。

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2006年10月 1日 (日曜日)

やっと観た『미안하다, 사랑한다-ごめん、愛してる-』

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『미안하다, 사랑한다』公式HP

やっと観ることが出来た…
『미안하다, 사랑한다-ごめん、愛してる-』
このドラマを観るのに1年かかったように思えます。
去年、8月に行った時に「いいドラマですよ」って言われてたのですが、
どうしてもソ・ジソブさんがどうもダメで、二度と観る事がないかもって思っていました。

ある日、韓国の授業で
  オットン ドラマルル パッスムニカ?
「어떤 드라마를 봤습니까?」
(どんなドラマを観ましたか?)
という会話の勉強をした時に
韓国語の先生が「是非、観て下さい。本当にいいドラマですから…。私は、声を出して泣きました。」って言われたので、satominさんにお借りして観る事にしました。
なかなか手にすることが出来なかったのですが、昨日、何気に手にしたら、すんなり入り込んでしまい、そのまま、一気に観終えてしまいました。
16話なのであっという間でした。
あんなに観る事が出来ないって思っていたソ・ジソブさんも違和感がなく、普通に観る事が出来ました。
ジソブさんの手は綺麗な手だな…って思いました。

「misa廃人」にはなることが出来なかった…
すごい良いドラマであったけれども、ハマるまではいかなかったですね。
でも自然に泣けるドラマではありました。
知らないうちに涙が出てきたって感じで、なかなかこういうドラマ、映画はないかもしれない…。
Mallow061012この二つのシーンはとても印象的でしたね。
地下鉄の階段でウンチェ(イム・スジョン)がムヒョク(ソ・ジソプ)に
サランヘヨ      サランヘ 
「사랑해요. 사랑해.
サランヘヨ   アジョシ
사랑해요 아저씨」って何度も言うシーンです。

もうひとつは、ムヒョクが「お母さんに食事を作って下さい。」って無理をお願いして、泣きながらラーメンを食べるシーンです。

他にもいっぱいあるんだけど…

最後は、「えっ?」って感じで終わりましたね。
ラストは、なんとなくわかっていたのですが、
まさかこんな風に終わるなんて思ってもみなかったです。

いいドラマだな…って思いました。

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2006年9月29日 (金曜日)

『국화꽃 향기-菊花の香り-』(2003年)

173528_kukhww600 久々に映画のレビューです。

原作は、韓国のみならず広くアジアでベストセラーとなり、
200万人以上の人々が泣いたキム・ハイン著「菊花の香り」(訳:宮本尚寛/PHP研究所刊)。
(原作と映画では、ちょっと内容(人物像)が違ったりするそうですね。)

韓国版「世界の中心で愛をさけぶ」といわれている作品だそうです。
愛する人の幸せが自分の幸せになり、苦しみが自分の苦しみになる。
その人なしでは生きられないほどの激しく切ない愛…。
そして、至福の愛で包んでくれた人を残して逝かなくてはならない身を切られるほどの哀しみ…。
限られた時間だからこそ、二人で過ごす一瞬が永遠に刻まれる。
自分ではなく、互いに愛する人のことだけを思いやる、深く切ない大人の純愛物語。

イナ(パク・ヘイル)のヒジェ(チャン・ジニョン)への一途な想い・・・
大学時代から兵役から戻ってからもずっと想っていて、その想いを聴取者からの葉書という形で毎週ラジオで流す…
DJの方の声のトーンとスピードがとてもよくてすごく想いが伝わってきます。

事故、不治の病・・っていつものパターンではありますが、
違和感なく、のんびりと穏やかな気持ちで観ることが出来ました。

チャン・ジニョンさん、『オーバー・ザ・レインボー』でも学生の役をやっておられるのですが、
今回は、前回とは違うように意識して演じられたそうです。
パク・ヘイルさん、良い俳優さんですよね。

『菊花の香り』日本公式HP

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2006年9月18日 (月曜日)

『후아유-フー・アー・ユー?-』(2002年)

171611_whoarw600 63ビルのチャットオンライン・ゲーム「Who are You?」の
企画者ヒョンテ(チョ・スンウ)は、2年以上かけて準備してきたゲームのオープンを前にして、
プレオープンをして参加者の反応をみながら気をもんでいた。
 ある日、ゲームの掲示板に「Who are You?」を誹謗するID「ピョリ」の投稿を発見して憤慨する。
投稿主「ピョリ」である彼女が63シーワールドでダイバーの仕事をしていることを知り、
インタビューを理由に彼女に近づく。
人魚ショーをヒットさせるために熱心な練習を続けるダイバー、インジュ(イ・ナヨン)。
かつては、国家代表の競泳選手であったが、事故で耳が不自由になり、水族館の人魚になっていた。
心の痛みを持つ彼女は、「ピョリ」としてチャットゲームで話すのが唯一の楽しみであった。
ヒョンテは「メロ」というIDを使って彼女のID「ピョリ」のゲームパートナーとなって接近し、
オンラインと現実の両方から彼女の正体を知ろうとゲームのスリルを楽しむうちに、次第に彼女に心を奪われていく。
自分の分身チャットゲーム「アバター」が大流行したという、オンラインゲーム大国ならではの「韓国」現代版ラブストーリーである。


チョ・スンウさんのギターの弾き語りシーンがあります。
『ジキルとハイド』の生演技を観た私にとっては、嬉しいシーンでもありました。
彼の歌が聴けた~って。
やっぱ、上手いですよね。

肩肘張らず、心温まる映画だと思います。

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『흑수선-黒水仙-』(2001年)

141335_4w600日本公式HP

朝鮮戦争を背景に50年もの間、愛を貫き通した男女の姿に焦点をあてた作品…

朝鮮戦争を背景にした作品は、本当に重いですね。
1度観ただけでは、理解し難いですね。

韓国では公開後に、アン・ソンギさんが、半世紀にわたる愛の果てを目の当たりにしたラスト・シーンで絶叫する台詞
  ソンテジ   マ
「손대지 마(手を触れるな)」が若者の間で流行語になったそうです。

宮崎県がロケ地として出てくるのですが、芸者さんが歩いているシーンがあります。韓国がイメージする日本って「こんなん?」って思ってしまいました。今、芸者さんが歩いている日本を探すのなんて難しいのでは…


エンドロールでは、何曲か曲が流れるのですが、白夜で使われていた曲が流れます。

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2006年9月17日 (日曜日)

『오버 더 레인보우-オーバー・ザ・レインボー 』(2002年)

110835_overtw600ファンタジー・ラブストーリー
大学の時に作った短編映画「虹をさがして」を元に、
虹をキーワードに自分の好きな曲である「オーバー・ザ・レインボー」をそのままタイトルにしたという。
そのため雨のシーンがかなり多いです。
ちなみにここで虹は、主人公が想い続けていた女性に例えています。

ある雨の降る夜、お天気キャスターのジンス(イ・ジョンジェ)は交通事故に遭ってしまう。
大した怪我もなく、数日の入院で退院し、仕事にも復帰するが、記憶の一部が喪失していることに気づき、不安で何も手につかない状態になり、彼がすごく愛してた女性の記憶だけが抜け落ちてる事に気づく。その女性は、誰なのか、必死で探し始める。
そして、たまたま電話してきた大学時代のサークル仲間のヨニ(チャン・ジニョン)の助けを借りることになる。
ヨニは同じサークル仲間でジンスの親友であるサンイン(チョン・チャン)と別れたばかりで、大学時代を思い出すのも苦痛だったが、ジンスのために彼の記憶をたどる手伝いをする。何人もの大学時代の友人と会うジンスだが、なかなかみつからない。そうするうちにジンスはヨニに惹かれていく・・・

「雨にぬれても」をバックに踊るイ・ジョンジェさんもなかなかいいですよ。
とても練習されたようですね。

現在と過去を行ったりきたりするのですが、途中ごっちゃになってしまうのですが、始終「どうなるんだろう・・・」とドキドキしっぱなしでした。
とても心温まる映画です。

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2006年9月13日 (水曜日)

『태극기 휘날리며-ブラザーフット-』(2004年)

152536_postew600  朝鮮戦争に強制徴用されたジンテ(チャン・ドンゴン)とジンソク(ウォンビン)の兄弟は、最前線へと送り込まれることに。
この世で最も大切な弟を除隊させたいと願うジンテは、自分が戦場で成果をあげて勲章さえもらえば、弟を自由にできると知って必死の思いで危険な任務を遂行し続ける。
だがどんどん非情になっていくジンテを理解できないジンソク。やがて2人の間に大きな溝が…。
   兄弟のとてつもなく熱い愛情をベースにした作品だが、その愛情とは対称的な残酷な戦場描写が胸に重くのしかかる。
兵士の家族が死体に取りすがって泣く様、腹にウジ虫がわいていても何もできない惨い戦場の怪我人の様子。
戦争が長引いたために赤狩りが高じ、韓国内で同胞同士が殺し合う様。
これらの胸が痛むシーンと兄の愛のギャップが、余計に戦争の愚かさを拡大させる。


私自身、もともと、戦争ものや暴力的、残酷なものはとても苦手です。
最近、血が一杯の韓国映画に慣れたから大丈夫かな?って思いましたが、
やっぱりだめで、目を伏せてしまうシーンがたくさんありました。
正直、もう一度観たい・・・って思えなかったです。
良い映画だと思うのですが・・・

チャン・ドンゴンさんは、こういう映画はピッタリはまりますね。

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2006年9月12日 (火曜日)

『클래식-ラブストーリー-』(2003年)

155924_classw600『猟奇的な彼女』に続き、韓国でヒットを記録したクァク・ジェヨン監督による恋愛映画。
洗練を目指さずに“古典的なメロドラマ”を作ったという監督…

女子大生ジヘ(ソン・イェジン)は友人スギョン(イ・サンイン)から、演劇部の先輩サンミン(チョ・インソン)へのEメールの代筆を頼まれる。
ジヘも先輩へ密かな思いを寄せていたが、奥手な彼女は打ち明けることができない。
そんなある日、ジヘは家の棚から小さな木箱を見つける。
その中には35年前に書かれた手紙と日記帳があり、若き日の母の初恋の物語が記されていた。
高校生ジュナ(チョ・スンウ)と親友のテス(イ・ギウ)、そして2人の想いを集めた若き日の母ジュヒの日々を…。

手をつなぐことさえドキドキするような幼い恋・・・
想いが通じ合った時、別れの予感をさせた時、
戦争に向かう列車のシーン、再会と永遠の別れ・・・
どのシーンも美しく切ないです。

過去と現在の恋が同時進行…
ラストで過去と現在がつながる運命…

ラストシーン、エンドロールで流れる音楽…
これって、Daisyで使われた音楽と一緒…
歌詞、歌手は違うけど、メロディは一緒なんです。
びっくりしました…

この曲とっても好きなんですよね。

*******************

『그 해 여름』もメロだけど、どんなんだろう…
楽しみになってきた♪

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2006年9月11日 (月曜日)

『늑대의유혹-オオカミの誘惑-』(2004年)

Wolftemptation_p3再婚した母親を頼ってソウルにやってきたハンギョン(イ・チョンア)は、見た目も性格も「普通」な女子高生。
ある夜、好きな男の子に振られ、バスの中で泣いているハンギョンの頭に、上履きが飛んできた!
投げたヘウォン(チョ・ハンソン)は高校イチのツッパリだが、ハンギョンの純粋な素顔を見て、彼女に恋してしまう。
一方、隣の高校のトップ、テソン(カン・ドンウォン)は、ハンギョンと出合った瞬間から、なぜか彼女を「姉さん」と慕い始める。
しかし、彼女はテソンを覚えていない。
そんなふたりを見て、ハギョンに興味を持っていたヘウォンがふたりの間に割って入る。
微妙な三角関係の中、愛を賭けた戦いが始まる。テソンには秘密があった…。

本作は、韓国で大きな人気を呼んだインターネット小説を映画化した恋愛映画。
取り立てて美人でもない女の子が、2人のイケメンに追いかけられるという、
まさに庶民派の女子にとっては夢のような物語。
とはいえ、もちろん主人公ハンギョンの「普通」さには、目が離せなくなる愛らしさがある。
彼女に恋する2人のツッパリは、無邪気を装いながら孤独に耐えているテソンと、ぶっきら棒で乱暴者でも実はナイーブなヘウォン。
3人の恋の行方と、やがて訪れる悲しい現実が…

少女マンガのようでイマイチ…っていう意見もありますが、わかりやすいストーリーでよかったのでは…と思います。
高校生の頃を思い出させてくれて、懐かしく、純粋な気持ちになりましたね。

ヒロインの女の子は、オーデションで選ばれたそうですね。
初めて、じっくりとカン・ドンウォンさんの演技を観ました。
めっちゃ、可愛い…って思いました。
チョ・ハンソンさんの高校生姿にはちょっと違和感があったのですが、
うまく演じていたのではないかって思います。

この映画を観て、韓国映画にハマった人もいるそうです。
なんとなくわかるような気がします。

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『화성으로 간 사나이 -天国からの手紙-』(2003年)

Image_1韓題は、 『火星へ行った男』らしい・・・

地方の村で、ともに育った少年スンジェと少女ソヒ。
幼い頃ソヒ(キム・ヒソン)は、「火星へ行く」と言い残して亡くなった父の言葉を信じていた。
少年スンジェ(シン・ハギュン)はソヒのために"火星"にいる父を装い手紙を書き続けるが、
父を亡くしたソヒはソウルの親戚に引き取られ、二人は離ればなれになる。
17年後、郵便配達人となったスンジェは美しい娘に成長したソヒに再会するが…。

九九を数えるシーンがいくつか出てきます。
九九って世界共通なんですね。
聞きながら数字の勉強になりますよ。

この映画は、シン・ハギュンさんがとてもいいです。
彼にとっても癒されます。
一途に一人の女性を誠実に堅実にそして、純粋に愛する姿(演技)にホロッとしちゃいます。

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2006年9月10日 (日曜日)

『살인의 추억-殺人の追憶-』(2003年)

114909_main_w600_11986年から1991年まで、6年にわたって10人もの女性が暴行されたうえ殺害され、いまだに迷宮入りしている謎の事件「華城(ファソン)連続殺人事件」を題材にした作品。
当時、韓国社会を震撼させたこの殺人事件が起きた華城を舞台にした刑事映画だが、ありふれた捜査ものではなく、事件によって挫折を味わった刑事達の物語を通じて、罪なき女性達の死を放置してしまった当時の韓国社会の限界や矛盾を描く。
事件が発生した1986年前後、軍事政権は警察や公権力を通じて、デモの鎮圧と反政府勢力の取り締まりに躍起になっており、国民の治安はまったく後回しにされたという時代背景が重要な点。

勘に頼り、自白をねつ造しようとする現場主義の田舎刑事(ソン・ガンホ)と、何事においても分析を重視する都会派刑事(キム・サンギュン)が次第に心理的に追い詰められていく。

165009_sis39w600ソン・ガンホさんを始め、出演している俳優陣の演技がとても良かった…
みなさん、心理描写をうまく演じられていました。
ソン・ガンホさん、キム・サンギュンの存在感には圧倒…
容疑者役のパク・ヘイルさんは、ほとんどセリフがなく、どこか怪しげな表情で容疑者役をうまく演じられていました。

ビョンホンさんと映画で共演された方が出演していました。
刑事役の『甘い人生』で共演したキム・レハさん、ガンホさんの彼女役で『バンジージャンプする』で妻役をしていたチョン・ミソンさん…

重い映画でもありますが、ユーモアも織り込まれて、最後まで飽きの来ない映画でした。
ラストシーンもなかなか上手く閉めたな~って感じです。
韓国らしい映画だと思います。

DVDを返して後悔したこと…
コメンタリーを聞くの忘れてしまった。

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2006年9月 7日 (木曜日)

最近・・・

最近、たくさんの韓国映画(DVD)を観ています。
あっ、いくつか日本映画も観ました。
なんだか急に観たくなって…

まず、『내마음의 풍금 我が心のオルガン』を観ました。
Auteur501_38_2実は、明洞で4,900ウォン
リージョンALL
それも日本語字幕付で売っているのです。
日本語版にない特典映像があったので安いから買っちゃいました。
ちゃんと観れるかどうか心配だったので、確かめたらちゃんと観れました。
良かった良かった…

『여름이야기 夏物語』も時代風景が似ているから こんな感じかな~って思いながら観ました。

ほかに観た映画は、後日改めて 感想をアップしますね。

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2006年8月24日 (木曜日)

『괴물』(邦題:グエムル)を観ました

324946view001_1 帰国早々、
『괴물』(邦題:グエムル)を観てきました。
日曜日に関空から家に帰るバスに乗ったと同時にちゃおずさんからメールが来て、お誘い頂きました。
私も応募していたのですが、ハズレてしまいました。
この映画はソウルでも観たいって思っていたんだけど、見る機会にがなくって、日本に帰って観ることが出来て嬉しいです。
やっぱり、字幕があった方が理解が出来ますね。

会場が「ABCホール」と古いので音響がいまいちだったのがとても残念です。
音響の良い映画館だったらすごい迫力だったと思います。
なくてもそう感じましたから…

ハラハラ、ドキドキもあり、笑いもあり、涙もあり、面白い映画でした。
お化け屋敷みたいって思ったりもしました。
(ドキッとする部分が多かったから・・・)
最後は???って感じになり、ノベライズ本を読もうと思います。

おススメ度…
観る機会があれば 観てもらえればと思います。
前半はたいくつする部分はありましたが、後半は、なかなか良かったですね。
すごい感動!なかったです。

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2006年8月 6日 (日曜日)

『四月のキス』観終えました。

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『四月のキス』を観終えました♪

24話長かった…
韓国ドラマのお約束「交通事故」、「記憶喪失」、「不治の病」、「三角(四角)関係」がちゃんとあって、久々に韓国ドラマらしいものを観たって気がしました。
人の気持ち(愛情)ってこんなにコロコロ変わるもんなの~って思ったりもしました。
最後は… そういう結末だったのね。って感じでしたね。
内容はまあまあ良かったんではないでしょうか…

4kiss_015b_1スエさん の演技を観たくて観た ドラマでした。
なかなか良かったですよ♪
声が低い…っていうけど あんまり気にならないですね。
韓国の女優さんって声が低いかな~って思うときが多いです。

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2006年8月 3日 (木曜日)

やっと半分・・・

最近、ごはんを食べると眠くなってしまいます。

『四月のキス』やっと半分観終えました。
時間がかかった・・・
途中、『フルハウス』中断してたからね。

●四月のキスHP

観てるとやっぱ、韓国ドラマだ…って思いました。
『冬ソナ』と似てるって思ったりもしました。
事故にあって記憶がなくなって、好きだったことを忘れてしまう…

24話  展開が長い・・・

一気に観る気力もなく、ボチボチ観ていこうと思います。

ほんの少しずつ 耳が慣れてきましたが、まだまだですね。


先日、リース会社の営業マンに「休みはどこかに行くのですか?」って聞かれた時に
「はい、海外に…」 「どこですか?」「あの・・・韓国に」「ヨン様ですか?」って聞かて(+。+)あちゃ-
世間は まだまだ 韓国 イコール ヨン様なのかな~。

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2006年7月31日 (月曜日)

『フルハウス』を観終えました♪

『フルハウス』を観終えました♪
結構、出遅れましたが…
●풀하우스(フルハウス)公式(韓国)

テンポの良く楽しいドラマでしたね。
元気をもらえるドラマですね。
二人が若いっていうのがあってとても新鮮で…

Cap615_1初めて、ジフンくんの演技を観ました。
こんなにじっくりジフンくんを観たのは初めてですね。

彼の笑顔がとっても好きですね。
可愛くて
彼にハマる気持ちはわかるかもしれません。

このドラマを観て、色々と発見をしました。
『雲山』が使われていたと思います。「雲」の部屋っぽくはなかったのですが…
おばあさんが『遠い路』に出てきた色々お世話してくれたおばさん… みなさんわかりましたか?
そして、ジフンくんが『タジュルコヤ』を歌ってましたね。

観てない方は、機会があれば観て下さい。

以前は、ビョンホンさんが出ていないドラマを観る気がなかったのですが、最近は、「観たい~」って思うようになってきましたね。

平行して『四月のキス』を観ていたのですが、途中で『フルハウス』を続けて観る事になったので、今、せっせと観ています。
『四月のキス』は、韓国ドラマの典型的って感じです。
子供の時代があって、四角関係で、交通事故にあって…
まだ途中なので、この後どうなるか…って感じですね。

韓国ドラマを観ると一生懸命聴こうとしていて、耳が少しずつ慣れつつありますが、
何かをしながら観るってことはまだまだ無理ですね。

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2006年7月25日 (火曜日)

また、韓国ドラマを観始めました

今日から、 『フルハウス』『4月のキス』を観始めました。
一気に観る気力はないので毎日、1話ずつ観ていけたらって思っています。
まだ、感想を言える段階ではないので、また後程…という感じで。
両方とも私は好きですね。

リスニング力を高めるために…って思って観ています。

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2006年7月 2日 (日曜日)

『데이지(DAISY)アナザー・バージョン』観て来ました♪

先週の土曜日から上映している『데이지(DAISY)アナザー・バージョン』を観て来ました。
初日に観に行こうと思っていたのですが、気力がなく…「いつ行こうかな~」って思っていたら、昨晩、無性に行きたくなり、インターナショナル・バージョンを一緒に行く予定にしていた友達に声を掛けて行って来ました。

どっちがいいかというくと… 難しいですね。

最初のシーンから違うので、インターナショナル・バージョンを観た人は面白いと思います。ラストシーンも違うような気がしました。気のせいかな?

内容がわかりやすいのはインターナショナル・バージョンですね。
アナザー・バージョンは、パクウィ(チョン・ウソン)の視点からになるので、ヘヨン(チョン・ジヒョン)とジョンウ(イ・ソンジェ)の関係があまり表現されていないのでわかりずらかったかな?
ウソンファンはアナザー・バージョンですよね。

この映画は本当に切ないです…
パクウィが本当に健気でたまりません。

撃ち合いのシーンも多いのですが…
予告編とか観てると「
달콤한 인생甘い人生)』みたい…」って思ったりします。

まだの方は機会があれば、是非観て下さい。

Daisy_1我が家の前にウリアボジが植えたデイジーが咲いてます。
もっとたくさん咲いていたのですが、
写真撮り忘れてて…
枯れた写真で残念です。


最後にひとこと言わせてください。
隣のカップルの男性がめっちゃ貧乏ゆすりする人で
地震?っていうくらい揺れていました。
最悪… )`ε´(
「止めて下さい」って言いたかったけど、やな雰囲気になるのが嫌だったので我慢しました。
彼はまったく面白くなかったみたいで…
「そんなんやったら 観に来るなよ~」って思いました。

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2006年7月 1日 (土曜日)

『スクリーンクオーター縮小反対デモ』にビョンホンさん参加

Mallow0671_2





























今日は、韓米 FTA 交渉による スクリーンクオーター 縮小施行日だったんですね。

●Daum 記事一覧
●Daum 記事一覧(翻訳)

この問題も色々と調べて考えてみたけれどもよくわからなくて…
私が意見をして解決する問題でもないし、静かに見届けるしかないな~って思っています。

ビョンホンさんも撮影で忙しい中、参加されたようですね。
伸びたお髭がとても素敵♡って思ってしまいました。
髭フェチじゃなかったのに最近、ビョンホンさんのお髭の姿に魅力を感じちゃいます。

『여름이야기(夏物語)』の撮影は、天候で左右されているらしく遅れているようですね。

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2006年6月28日 (水曜日)

今、『ローズマリー』を観ています。

なかなか、旅行記の2日目がアップ出来ないのは・・・

satominさんからいただいた
『ローズマリー』というドラマを毎晩観ているからです。

でも今晩で観終える予定です。

Rosemary


韓国公式サイトはこちら
日本公式サイトはこちら

***内  容***
可愛い二人の子供と優しい夫に囲まれ、幸せな結婚生活を送っていた30代の平凡な主婦が、ある日突然、ガンの宣告を受ける。幸せの絶頂から絶望のどん底に突き落とされてしまう。一方、オンラインゲーム会社社長の夫は、妻を愛しながらもゲーム開発に夢中になっていたが、妻のガン宣告を前にして、動揺を隠しきれない。
何気なく通り過ぎていた日常の小さな出来事の一つひとつが、生死と向き合って生きる女性の目を通して繊細に描かれ、生きることの本当の意味を考えさせられる。韓国女性たちをテレビに釘付けにし感涙させたヒューマンドラマ。

久々の韓国ドラマです。
このドラマは、以前、観たいと思っていて、やっと観れたって感じです。
キム・スンウさんにハマりかけてた時期がホンの少しあって、その時に知ったドラマでした。

勉強のためにと1話ずつ観ようと思っていたら辞めれなくなって、
毎晩、3話ずつ観ています。
夕食を食べながら観ているので、遅い時間まで観ているわけではないので寝不足ではありません。

内容はとてもわかりやすく観やすいドラマではないかな~って思います。
とても身近に感じる内容でもあったり色々と考えさせられています。
夫婦、家族愛を軸にして人間愛をテーマにしている感じです。
韓国ドラマにありがちなドロドロとしたものもなく、温かさを感じます。

機会があったら観てみてください。

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2006年6月14日 (水曜日)

『데이지(DAISY)』やっと観れた

324287view001 『데이지(DAISY)』やっと観れた~。
ずっと観たくて… 
なかなか観に行く時間を作る事が出来なかった。
初め、ナビオTOHOプレックスに行く予定にしてたけど満席でチケットが取れなかった… 
でも諦めきれなくて、MOVIX京都で観て来ました。
今日観ないと次、いつ行けるかわからなくて…

良かったですよ^^♪
チョン・ウソンさん、チョン・ジヒョンさん、イ・ソンジェさん、それぞれいい演技してました。
ストーリーもわかりやすかったので、観終えた後もすっきりした気分でしたね。
思ったより泣かないかも…って思ったけど、あるシーンにきたらやっぱり泣いちゃいました。今回観たのは、ヒロインであるヘヨン(チョン・ジヒョン)の視点から描かれたもので、パクウィ(チョン・ウソン)の視点から描かれた『デイジー アナザー・バージョン』を観てみたい~って思います。

私はパクウィからの視点の方が面白いかも…って思いました。

Poster_01_1 さて、6/24(土)~7/7(金) 動物園前シネフェスタで上映される
『デイジー アナザー・バージョン』を観に行く時間を作る事が出来るかどうか…。

●DAISY(日本)公式サイト
●데이지(韓国)公式サイト

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2006年5月24日 (水曜日)

やっぱり映画は、スクリーンで…

                ミアネヨ
関西ネタで미안해요(ごめんなさい)
                 チュンドク
シネマート心斎橋こちら『중독 純愛中毒』
 ボンジジョプル ハダ゙
번지점프를 하다  バンジージャンプする』の上映が決定しました。

やっぱ、映画はスクリーンで観るに限ります。
モーニング上映なので私は、土日限定になるから微妙…
両方とも好きな映画だから観たい~。

チュンドク
『중독 純愛中毒』は、初めて観たのがスクリーンだったので、しばらくDVDで観る事が出来ませんでした。大き目のTVなんだけど、画面が小さすぎて…。最近、やっと慣れて、実は、春頃、ハマってました。

上映期間は、

B3351740770633901076859578933 チュンドク
『중독 純愛中毒』
7月15日~28日(モーニング上映)







Bunjijeopu_3
ボンジジョプル ハダ゙
『번지점프를 하다 
 バンジージャンプする』


7月29日~8月4日(モーニング上映)

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2006年5月22日 (月曜日)

『イルマーレ』を観ました。

Mallow06522先日、BS2で放送された『イルマーレ』を観ました。
久々の韓国映画… 
いつかは観ようと思っていた映画でした。
とてもいい映画でしたね。私は好きなジャンルの映画です。
BGMもなかなか良かったです。
イ・ジョンジェさんてやっぱいいですよね。彼の演技は好きですね。

現実的にはあり得ないことだけど、なんかファンタジーを感じました。
携帯メールやPCメールがあるのに手紙でのやりとり…いいですよね。
最近、手紙を書く事が少なくなってきましたね。
ほとんどメールばっかり…便利なんですけどね。
たまには手紙を書くのもいいかもしれません…って誰に?

父親から捨てられたと思い、父親が死んで、父親から大事にされていたと気づく…これって現実にもあると思います。本当に親のありがたみって普段、接しているとわからないんですよね。大切にしなきゃ…って思うけど、思えない自分がいてて… 後で後悔することがわかっているのに、どうしようもありません。

大泣きしかけたけど、最後の結末がわかちゃったから、涙がピタッと止まりました。

この映画、『JSA』と同じ2000年9月9日に公開されたそうです。
動員数は圧倒的に『JSA』参考(こちら)が多かったんですけどね。
大作映画と比べてもね…

観てない方は機会があれば観て下さい。

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2006年4月 8日 (土曜日)

やっと公式発表されましたね。

20060408150007やっと新作「여름이야기(夏物語)」の公式発表JOFがありましたね。長かった…
昨晩、.comでも相手役が決まった記事がアップされていたのですが、読んでそのまま寝ちゃいました。

スエさんは、以前から噂にはなっていたましたね。彼女はどんな演技をされるかよく知らないのですが、楽しみです。
大学の同級生役がオ・ダルスさん… 笑ったらだめなんですが、画面に出てきたら笑っちゃうかもしれません。『甘い人生』のシーンがこびりついてますから。でもどんなお友達か楽しみです。

『甘い人生』と違ったドキドキ感はあるかもしれませんが、ほのぼのとした気持ちで観る事が出来るのかな~って勝手な想像をしています。
あんな辛い思いをした演技をしなくていいからちょっと安心ですね。
初めてソウルで『甘い人生』を観た時は、「辛かったね…」って思いながら観て、涙してましたから… ストーリーは後回しでした(^_^;)

4月末からのクランクイン楽しみですね。

関連記事はこちら

公開オーディションで助演女優募集(20代前半の放送作家の役)
しているようですね。こちら

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2006年3月29日 (水曜日)

『タイフーン』の試写会に行って来ました。

200601060000381200512200000541insert_1『タイフーン』の試写会が当たって行ってきました。
本当だったら去年の12月に観てる予定だったのですが…
やっと観ることが出来ました。
感想は、「う~ん?」って感じです。
すごいお金がかかってるな~って思ったし、良かったんだけど、
いまいちよくわからなかったです。
私、よく考えたらチャン・ドンゴンさんの演技初めて観ました。
かっこよくて素敵だったんですが…
イ・ジョンジェさんの方がいいと思いました。

色々語ろうかと思いましたが、まだ公開していないので辞めておきますね。

二人は、本当にいい俳優だな~って思いました。

公式HPこちら

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2006年2月22日 (水曜日)

『故 イ・ウンジュさんの一周忌追慕公演』が開かれました

20060222222513本日、午後 8時ソウル蚕室ロッテホテルクリスタルボールルームホールにて
『故 イ・ウンジュさんの一周忌追慕公演』が開かれました。

最後は、『バンジージャンプする』の最後の場面が流れて「사랑하기 때문에 사랑하는 것이 아니라 사랑할 수 밖에 없기 때문에 당신을 사랑합니다.(愛するから愛するのではなく愛するしかないからあなたを愛しています)」ビョンホンさんのナレーションで終えたそうです。

関連記事
故イ・ウンジュ追慕公演 "もう痛がるより憶えたい"
イ・ウンジュ 1週期追慕公演開かれた
故イ・ウンジュの一周忌追慕公演

イ・ウンジュさん、心よりご冥福をお祈りいたします。

*******************************************
(追記)23日 0:03


ビョンホンさんとチャン・ドンゴンさんは、参加されなかったようですね。
理由は、「忙しいスケジュールで…」 となっておりますが、
今、何をされているんでしょうね???

記事は、こちら

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1日遅れ…

IMAGE0

今朝、何気に新聞(産経新聞朝刊)を読んでいたらこの記事を発見!
じっくり読んでいたら危うく遅刻しかけちゃいました。
一般の新聞でビョンホンさんをお見かけする機会はあまりないですからね。
(今頃、こんな記事を載せても…って思われる方がいらっしゃるかもしれませんが。)

実は、昨日、オフィシャルサイトでこの記事のことが紹介されていました。帰ってチェックしたら載ってなくて、「やっぱ、関東だけか…」って思っていました。
関西も一日遅れで掲載されました。
時差があるのかな?

スクリーンクォーターデモは、まだまだ続くようですね。
146日間行なわれるんですね。ってことは、6月末頃まで??

最近、やっと先日のビョンホンさんのコメントが理解出来るようになってきました。時間はかかりますが、辞書で調べて読んでいます。翻訳文も何度もくり返し呼んでいますが、辞書で調べて自分の言葉に直して読む(意訳)と感じ方が違うかな~って思いました。なかなか単語は、頭に入らず、理解しても単語は頭から抜けちゃってますA^_^;

※新聞記事をクリックすると少し大きくなりますから、記事の内容がわかると思います。

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『フォトドキュメンタリー イ・ウンジュ編』 観ましたか?

kbs1photo06『フォトドキュメンタリー イ・ウンジュ編』 観ましたか?
私は、やっぱり回線状態が悪くきちんと観る事が出来ませんでした(T_T)
ほとんど内容が理解出来なかったです。
『バンジージャンプする』のシーンもいくつか出てきましたね。
録画も試みたのですが、リアルタイムで観たようには録画が出来てなくて、
ビョンホンさんのインタビュー映像も唯一録画出来たのが、最初のこの映像のみでした。
っていうかここで止まってしまい、他にもあったのに"""(ノ_・、)"" "
kbs1photo06











早速、映像がアップされています。
こちらにてご覧下さい。
ところどころわかる単語が出てきますが、文にならなくて…
あんまり、考えすぎると寝れなくなるので、またの機会に何度も繰り返し聞いてみようかと思います。

mallow6この映像を観て何か感じませんか?
この写真じゃわかりにくいかもしれませんが、このネクタイ… 先日の『フランス文化広報名誉大使』に任命された時のものと一緒ですよね。
この日に撮影したのかな?


それから
「ソウルは今撮影中」(映画の中に隠れたソウルの名所 35ヶ所)という本に『バンジージャンプする』の夕立ちが降る日にインウの傘にテヒが跳びこむ劇中場面を紹介してあるそうです。
記事はこちらです。

今日は、イ・ウンジュさんの命日ですね。
心より、ご冥福をお祈りいたします。


.comこちらに去年のシンガポールのファンミの映像がアップされています。
このファンミの後に訃報を聞いて、その足で弔問されたのを思い出しました。
(確かそうでしたよね。)

***************************************
(追記)22:02
●関連記事
‘フォトドキュメンタリー’ 故イ・ウンジュを言う
追慕ドキュメンタリー見た視聴者たち "イ・ウンジュとても見たい...."
ハン・ソッキュ "イ・ウンジュは女俳優時代十惜しい俳優"

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2006年2月19日 (日曜日)

21(火)フォトドキュメンタリー イ・ウンジュ編

01021日(火)フォトドキュメンタリーは、
イ・ウンジュさんです。

KBS1TVで
午後11:40~放送です。

詳細は、こちら

1周忌前日の放送ですね。
ウンジュさんを偲びたいですね。

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2006年2月17日 (金曜日)

キャンドルデモ

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20060217221213






ビョンホンさんが
17日午後6時、ソウル光化門市民ヨルリン広場で行われた
「スクリーンクウォーターを守るキャンドル文化祭-コメと映画-」参加されました。

今日も寒い中、お疲れ様でした。
スーツ姿ですね。
お仕事された後なのでしょうか…
前回と違って戦っている姿じゃないので顔は穏やかですね。

●関連記事
(innolife)
イ・ビョンホン、クリーンクォーター 死守 灯火の火集会に参席
イ・ビョンホン、寒さも忘れたスクリーンクォーター死守闘争(20:31)
イ・ビョンホン、寒さも忘れたスクリーンクォーター死守闘争(20:32)
イ・ビョンホン-チョン・ドヨン「私たちの文化を守りましょう」

(朝鮮日報)
イ・ビョンホン、チョン・ドヨン、キム・ヘスが3人並んで
キャンドル集会で合唱するスターたち

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2006年2月14日 (火曜日)

イ・ウンジュさん、一周忌追慕公演

mallow06mallow06 
mallow06








イ・ウンジュさんがお亡くなりになられて
まもなく1 年が経つのですね。早い…
ちょうど、私がブログをやり始めたころの最初の大きなニュースではなかったかと思います。
好きな女優さんだったのでとてもショッキングな出来事でした。
これからの女優さんだったのに…。惜しまれます…。

さて、22日(命日)
イ・ウンジュさんの一周忌追悼追慕公演が行なわれるそうです。
ビョンホンさんやハン・ソッキュさん、チャン・ドンゴンさんなどが参加されるそうです。
記事こちらこちらです。
一般の方も参加申し込みで当たった100人が参加できるようです。
(この公演の参加は出来れば、ウンジュさんファンの方のみでお願いしたいです。)

2/4には『バンジージャンプする』5周年記念上映会がありました。
行きたい気持ちはありましたが、ソウルは遠い…。

この作品は、本当にずっと愛されて素敵ですよね。
ビョンホンさんもインタビューにお答えになられるときは、好きな映画としていつも挙げられておられますよね。

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2006年2月 8日 (水曜日)

8日 スクリーンクオーター縮小方抗議デモ

8日午後「スクリーンクォーター死守&文化侵略阻止」デモ…
映画関係者 大勢が参加されたようですね。
韓国映画界ってすごいですね。
日本じゃちょっと考えられません…。

mallow06 
この青のプラカードは、
「스크린쿼터 사수!」
(スクリーンクォータ死守)


mallow06
この赤のプラカードは、
「문화침략 저지!」
(文化侵略阻止 )
と書いてあります。



すご~いたくさんの記事がありました。
2003年の記事もありますよ。
スクリーンクォーター記事一覧

下記は、翻訳機を使わなくてよい記事を選んで見ました。
それぞれをクリックして下さいね。
演説文を朗読するイ・ビョンホン(innolife)
イ・ビョンホン「スクリーンクォーターを死守しよう!」(innolife)
【フォト】スクリーンクオーター死守に臨むイ・ビョンホン(朝鮮日報)
【フォト】映画人ら、光化門から明洞までデモ行進(朝鮮日報)

寒い中、お疲れ様でした。
皆さんのお姿を見ていると本当に寒そうです。
思いがちゃんと通じますように…

今日は、大阪も風があって、とっても寒い一日でした。

********************************
<追記> 23:16


screenquarter00こちらで動くビョンホンさんが見れますよ。
日本語字幕ありです。
でも、すごい事を言っているように思うのは、私だけでしょうか???

sakko3からのお知らせでした。
ありがとうございました。

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2006年2月 7日 (火曜日)

8日 午後2時 イ・ビョンホン、 イ・ジョンジェ 政府のスクリーンクオーター縮小方針に抗議するデモに参加

8日午後2時にイ・ビョンホンさんとイ・ジョンジェさんが政府のスクリーンクオーター縮小方針に抗議するデモに参加されるそうです。

記事はこちらこちら(翻訳)

記事の中に「CF 撮影スケジュールなどきちきちな日程中で…」となっていますが、ビョンホンさん…今、CF撮影中なのかな~。って思っちゃいました。

今朝も「おはよう朝日」で宮根さんがドンゴンさんが参加されたのを話題にされてて「ビョンホンも頑張れ~」って仰られてました。

ビョンホンさんもジョンジェさんも寒いですから、お体に気をつけて頂きたいと思います。

*****************************
<追記> 2/8 12:15

ソウルでお仕事をしていお友達からの情報です。
今日は、気温-9℃…(12時現在 -6℃ですね。)
昨日、雪が降ったらしく、道も凍っているそうです。
14時からビョンホンさん、ジョンジェさん…
寒い中、頑張って下さい。
カイロでも差し入れしたいところですが…。
(韓国にはカイロは、売っていないようです。韓国語の先生が言ってました。)

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2006年1月30日 (月曜日)

31(火) KBS京都で『地上満歌』が放送されます♪

chijo関西ネタですみません。

31日(火)22時からKBS京都にて
『地上満歌』が放送されます。
番組HPはこちらです。
お時間がある方、未見の方は是非、ご覧下さい。
(すっかり忘れておりました(^_^;))

この映画、興行で失敗した4作品の中のひとつにあげられていますが、私は結構好きな作品です。
一生懸命演技をしているビョンホンさんが大好きです。
私が言うのもなんですが、なかなかいい演技していますよ。
細かい演技がとても素晴しいです。
このことについてある映画好き(男性)のブログでとっても褒めておられました。

チョンマンに夢を与えてもらっているって思えます。
夢に向かって一生懸命生きてるって感じですよね。

KBS京都は、ビョンホンさんの作品をよく放送して頂けるのでとっても嬉しいです。
それも字幕でやって頂けるし…。
そうそう、お礼のメールをしておかなくては…
(また、他の作品も放送してもらわないといけないしね。)


昨晩、『甘い人生』観ようと思ったのですが、
急激な睡魔が襲ってきて、起きる事が出来なかったです。
寝不足ってのもありました。


明日で1月が終わってしまいます…
3月のカレンダーがまだ出来上がってなかった(^_^;)
急いで作らないと…。3月が歯抜けになっちゃう。
(私は、カレンダーを2ヶ月一緒に飾っているため)

明日こそは、新しいニュースがありますよね。

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2005年12月27日 (火曜日)

「タイフーン」は見ることが出来ませんでした…

46097_l18日に「タイフーン」の舞台挨拶&映画を観る予定にしてましたが、ビョンホンさんに会ってしまったので、キャンセルしちゃいました。韓国のお友達もそれどころじゃありませんでしたので。

今、韓国で発売している雑誌の表紙は、チャン・ドンゴンさんとイ・ジョンジェさんが多かったですね。あと、クォン・サンウさんと…。ビョンホンさんの記事は、ほとんどなく、ゲームソフトの記事が少し載っていたのと、今年の映画アクション アクター№1という記事が載っていました。

「タイフーン」のレポを楽しみにされていた方々、大変、申し訳ありませんでした。
日本で上映された際は、是非、行きたいと思っています。

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2005年12月 4日 (日曜日)

第4回 大韓民国映画大賞

今日、『第4回 大韓民国映画大賞』が開催されていたらしい。

関連記事はこちら

ビョンホンさんがノミネートされていないってことで、全く気にしていませんでした。

先日の『青龍映画賞』とは受賞された方も違ってました。
ここでは『親切なクムジャさん』は無冠だったようです。

映画祭ってどういう基準で選ぶのかわかりませんが…。

ファン・ジョンミンさんは、主演と助演のW受賞です。
素晴しい~^^

関連記事はこちら
ここでは「この映画を通じて多い観客たちに顔を知らせたしイ・ビョンホンと友達になって嬉しかった」その所感を明らかにした。
ビョンホンさんは、まわりの人たちにいい影響を与えてますよね。
いつかご自身にもご褒美が来ますように…

彼は、今年、本当に映画の当たり年ではないでしょうか…。
『甘い人生』での受賞者がいるのは嬉しい事ですね^^

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『親切なクムジャさん』観ました

kumujasan_wall02_1280先週の土曜日にゆうん~さんと一緒に
『親切なクムジャさん』を観てきました。

公式サイトはこちら

実は、8月にソウルに行ったときにお友達から「観ますか?」と誘われたのですが、遅い時間だったので辞めました。
この映画を字幕なしで観るにはちょっと無理かもしれません。
登場人物も多いし、説明のナレーションがあったりするので、やっぱ字幕が必要です。
ちょっと嬉しかった事…。
字幕を観てるのですが、今何を言ったか分かった時がありました。
これがどんどん増えると嬉しいのですが、まだまだ時間がかかりそうです。


復讐三部作完結編…
『オールドボーイ』『復讐に憐れみを』を観たことないので、「観とけば良かったかも」って思いました。
私にとっては、難しい映画でしたね。
ビョンホンさんが仰られているように
強い余韻を残す素晴しい作品」だと思います。
でも、何度も観れる映画ではないですね。
『甘い人生』とは違うのです。
ビョンホンファンでない方からにしたら一緒やんって言われると思います。(笑)


ビョンホンさんと共演された方もいらっしゃいました。
『遠い路』のお父さん役をされたナム・イルさん
『甘い人生』の密売人役のオ・ダルスさん


韓国映画は、血が好きですね。「また、出た~」って思いましたから…。

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2005年10月20日 (木曜日)

プサンナビで…

プサンナビで先日行われた『釜山国際映画祭』の記事が紹介されています。

釜山国際映画祭(全体)

釜山国際映画祭プロモーションパーティー&舞台挨拶&オープントーク

Untitled5

上の写真は、
妻夫木くんが、トイレで席をはずした直前のビョンホンさんの表情です。
この後、大笑いされていました。

今回は、第10回ということで盛大に実施されたようで、来年はどんな形で行われるかはわかりませんが…。

オープントークは、毎年、同じ場所で行われているみたいですね。
去年は、トニー・レオンさんととイ・ヨンエさんだったそうです。

私は、ラッキーだったかもしれません。

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2005年10月17日 (月曜日)

『私の頭の中の消しゴム』の試写会に行ってきました

downloads_thumb_h 14(金)に『私の頭の中の消しゴム』の試写会に行ってきました。
HPは、こちら

応募していたのもすっかり忘れていて、ハガキが届いてびっくりでした。
釜山映画祭で一杯だったんもんで…。

映画の原作となったのは、
読売テレビの連続ドラマ『Pure Soul~君が僕を忘れても~』
だったんですね。
このドラマは、興味があったんで観てましたね。
私もあり得る話だな~なんて思いながら…。
普段からやばいです(^_^;)

私は、好きなストーリーですね。
ドキュメンタリーって結構好きです。
久々に泣いた~って感じです。
鼻が詰まってきて呼吸困難になりかけました。
『天国の階段』以来です。

チョン・ウソンさん、かっこよかったですね。
男泣きも無精ひげも素敵やったわ~。
やっぱ背が高いと見栄えがいいですね。

実は… ウソンさん、いとこのお兄ちゃんに似てるのよね~。
いことのお兄ちゃん、背が180cm位あって本当にかっこいいのです。

22日から全国ロードーショーです。

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2005年10月14日 (金曜日)

第10回 釜山国際映画祭-最終日 その4-

最後にウリビョンホン・・・やってくれました…。

なぜか機内で聞ける音楽リストの中に「tears」があったのです。
chikaさまがみつけてくれました。
ちなみに航空会社はJALです。

ちょうど到着寸前に「tears」鳴り始めたのです。
画面に夜景が見えて、すごい演出~って感じでした。

旅の最後までやってくれました…。
数分間浸ってしまいましたね。
おかげで気持ちよく帰ることが出来て良かったです。
ちょっと感動しました…。

荷物もスムーズに出てきて、入国審査も人が少ないからあっという間に終わって…。
でも、ここは、愛知県…どうやって名古屋駅まで行けばいいの…って思ってたら
大事な事を忘れてしまいました。

携帯電話を空港で返却するのを忘れちゃいました…。
やってしまいました(^_^;)

この旅行でたくさんの方と出会う事が出来ました。
ビョンホンさんのおかげです。

bh3妻夫木くん&エリックファンの女の子から
早速、ビョンホンさんの写真をメールで送ってくれました。
めっちゃ、嬉しいです。

彼女は、ダンキンのビョンホンさんが好きなようで
ダンキンのサイトまで教えてくれました。
残念ながら映像はロックがかかって見れなかったのですが…。

行く先々でお友達が出来てとっても嬉しいです。

この出会いを大切にしていきたいな~って思います。

以上で第10回釜山国際映画祭レポートを終了したいと思います。

あっという間の3日間、とても有意義に過ごす事が出来ました。
ご一緒させていただいたchikaさまにはとても感謝しております。

今回、ご一緒出来なかった皆様にも釜山映画祭のすばらしさを少しでも知ってもらえればと思いました。
この映画祭は、賞なんて関係なく映画を楽しめるお祭りなんだな~って思いました。
監督、俳優に少し近づける場だと思います。
映画の感想を言い合ったり、わからなかったことを監督に質問したり・・・。
とても素敵なものだと思います。
機会があれば、皆さんも是非、行ってみてください。

うまくまとめる事が出来ず、読みにくかったかもしれませんが、
長々読んでいただきありがとうございました。

皆さんから読んだ感想をいただけるとありがたいな~なんて思ったりもしています。

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2005年10月13日 (木曜日)

第10回 釜山国際映画祭-最終日 その3-

予定されていた舞台挨拶がなかったことに対してとてもショックを受けました。

ホテルまでの帰る道中に韓国Rubeursのお友達から携帯に電話があり、
「どうでしたか?」って聞かれて
「ビョンホンさん、キャンセルされたんです。」って応えたら
「ドタキャンしたんですね。」って言われて、

私がこの時に「あっ、ドタキャンされたんや~」って気づいたんですね。

でも韓国の方らか「ドタキャン」ていう言葉を聞くのはとっても不思議でした。

ホテルで荷物を受け取って、タクシーで空港まで行きました。
タクシーのおじさん、めっちゃ飛ばす・・・すごい~。
日本語も少し出来る方でした。

金額は、2,000円くらいかな?めっちゃ安いです。
韓国は、安い… 地下鉄も高くて100円ですから…

本当にお金を使わないですね。

帰りは、関空の便が取れなかったので中部空港着で帰ってきました。

疲れているはずなんだけど、眠くなくボーっとしていました。
DSCF10991気づくのが遅かった…

そう、スポーツ紙に前日のトークショーの記事が載っているのです。
となりのおじさんが寝てる間に読み捨てた日刊スポーツをこっそり頂戴して、
記事だけ抜き出しました。
また、読み始めたときはびっくりしました…。
でも気づかなかったみたいで、安心しました(^_^;)

スチュワーデスさんに「あの~スポーツ新聞読みたいんですけど…」って言ったら、
「すみません。今、すべて出払ってます。」って言われてしまいました。
仕方がないので降り際に読み捨てられている新聞を拾って帰ろう・・・って思いました。

しばらくしたらスポーツ新聞を持ってきてくれて「2つ下さい」と言ったら
「他にもお待ちのお客様がいるので…ひとつにして下さい。」と断られてしまいました。
中日スポーツを逃してしまいました。残念…。
日刊スポーツとスポニチはゲット出来ました。
サンスポは家にあったし、報知はお友達のお願いしました。
今回の記念になるんで、たくさん記事が欲しかったです。

今回の旅は、ビョンホンさんの記事を一生懸命探してましたね。
コンビニでCINE21等の雑誌をみつけたら、ペラペラめくり、探してました。

今は何もしておられないから全く記事がないですね。

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第10回 釜山国際映画祭-最終日 その2-

今回の『甘い人生』は、内容がちょっと違っていました。
ディレクターズカットがどんな内容かわかりませんので、
観たものがディレクターズカットがどうかは???
でも少し、ソヌとヒスとの関係がわかりやすくなっていたように思えます。

pic_13 ヒスと若い彼が会っていたのを見つけ、
ソヌがヒスを追いかけるシーン(コンクリートの壁)は長かったように思えました。
ソヌの感情が少し見えたようにも思えます。

あと、ラストシーンでロマンスが流れてソヌが笑うシーン。
結構長く笑っていたように思えました。
ちょっと表情も変わったようにも見えました。

ヒスが「アジョシ キー」というシーンと
ソヌが「アジョシ」ってつぶやくシーンはカットされてました。
これは不要なシーンだたのかな~。

p0000053_pl49637w600 シーンごとに流れる音楽も若干違いました。
音楽で感じ方も違ってきましたね。
左の写真のシーンが違ってました。だからなんか感じ方も違って…
あとシャドーボクシングのシーンの曲も・・

ビョンホンさんにお会いできなかったけど、
違うバージョンの『甘い人生』観れて良かったな~って思いました。

上映が終わってからの質問コーナーでは、監督、プロデューサー、脚本家の方がいらっしゃって質問に答えておられました。楽しそうでしたね。言葉がわからなかったんでちょっと残念でした。
たくさん質問も聞いてくれるので、すごいいい映画祭だな~って思います。
この映画祭はやはりおいしい映画祭です。

来年も絶対に行こうっと。
もっと韓国語を勉強しなくては…。

私たちは、帰りの飛行機の便に間に合わないので途中で出てきてしまいました。
ホテルに荷物を置いているので取りに行かないといけないので…。

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第10回 釜山国際映画祭-最終日 その1-

panfulet 待ちに待った舞台挨拶…
(後に悲劇な舞台挨拶になってしまいます…)

出待ちするかどうか考えながら朝を迎えたのですが、
朝食をのんびりとってしまい、
出待ちどころではなくなってしまいました。(^_^;)

映画会場である海雲台まで地下鉄で30分程かかります。
開演30分くらい前に着いちゃいました。
着いたら、既に白いワゴン車が1台止まっていました…
「あらら、もう着いているのね・・」って思いました。

映画館のロビーに着いたら…

ショッキングな出来事が・…

「ビョンホンさん、来ないよ。今朝、キャンセル入ったって…」

「えっ?」て思わず目が点(・_・)になってしまいました…

エリックもキャンセルしたそうです。彼は昨日もやっているみたいで…。
そういえば、人が少ないな~なんて思っていました。

舞台挨拶は公式発表されていたので当日キャンセルはちょっと???
チケットも完売していたのに…

舞台挨拶のみで釜山に来られた方もいらっしゃるようで可愛そうでした。
私はラッキーなことにトークショーを見ることが出来たから良かったのです。
トークショーがなかったら怒ってたかも~。

最初は、「来なくても映画を観れるだけで満足」と言っておきながら、
来ると知ってしまうと「なんでこうへんの~」っていう気持ちになってしまいます。
勝手なもんですね。

でもやっぱ、舞台挨拶やって欲しかったな~。

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2005年10月11日 (火曜日)

第10回 釜山国際映画祭-二日目その2-

トークショーも終わり、ほっと一息… 
立ちっぱなしというのもあって、結構、疲れてました。
「ビョンホンさん、落ち着いていたね~。」という声をよく聞きました。

すぐ会場のパラダイスホテルを後にしました。
お昼ご飯も兼ねて明日、「甘い人生」を観るメガボックスの下見に行きました。
ここでもクウォン・サンウさんとインソンさんの紙袋を配ってました。
どんどん持って行って状態です。
ここでは、なんか食べたいものがなかったので滞在ホテル近くのお店に行く事にしました。

Mallow051001あと、クラウンホテルの写真を撮りたかったので一旦、戻ることにしました。
実は、この日しか撮れるチャンスがなくって…。
釜山国際ホテルとクラウンホテルは道をはさんで近くにあります。
この辺りは、映画のロケ地のメッカになっているのかな~。

最寄駅に現代百貨店があって、寄ってみたら美味しいパンやさんだったので、パンを買ってホテルで食べることにしました。
大きくて安くて美味しいです。焼き立てをどんどん試食させてくれます。

クラウンホテルに到着し、建設中のビルとクラウンホテルの写真を撮って、
ロビーにあるサイン入りのパネルといくつかの写真を撮ってきました。
ここで撮影したんだな~って思いましたね。

写真撮影後、ホテルに戻り、買ったパンを食べて、少し休憩をしました。
疲れていたので垢すりをして疲れを吹っ飛ばそうと思い、
ガイドブックで垢すりが出来るところを探しました。
晩にロッテホテルでビョンホンファンのお友達と会う約束をしていたので会うまで時間があるのでその近辺で見つることにしました。
垢すり1,700円/40分 めっちゃ、安いです。
きゅうりパックしてくれて、垢すりの他にマッサージ&シャンプーまでしてくれます。
めっちゃ、ツルツルになって気持ち良かったです。
毎週通いたい~。
釜山までは1時間だけど、交通費が高すぎますね。
日本じゃなかなかないからね~。
大阪、京都でいいところがあったら教えて下さい。



Mallow051002韓国ってすごいな~と思った事…

翌日には、前日の情報が釜山映画祭版のCINE21に出てきます。
ビョンホンさんの情報も翌日に載ってます。
これもすべて無料配布です。
会場のいたるところに置いてます。
みなさんに配りたくてたくさん持ってきたかったけど
重くて持って帰ることが出来ないので断念しました。

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第10回 釜山国際映画祭-二日目その1-

2日目は、急遽決まった
『ビョンホンさんと妻夫木くんとのトークショー』を見に行きました。

何時に行って並べばいいかわからず、
ホテルを7時過ぎに出て、現地に着いたのが、8時過ぎだったかな~。
そんなに人はいませんでした。妻夫木くんファンが多かったですね。
日本人の方は少なかったです。やはり、トークショーも舞台挨拶も急に決まったので、来れなかった人が多かったようです。
待っている間に日本語が話せる妻夫木くんファンの女の子がいたのでお友達になりました。(21歳の学生さんです。)
「12月に大阪に行きます」って言っていたので、
「じゃあ、案内するよ」って言っうことで、メールアドレスも交換しちゃいました。
写真も一緒に撮っちゃいました。
彼女たちは「甘い人生」知らなかった…。
「どんな映画でしたか?」って逆に聞かれちゃいました。あちゃ~。
妻夫木くんファンは、ビョンホンさんなんて全然興味がないと思います。

ちょっと、トイレに行っている間に並び始めて
せっかく早く来たのに後ろの方になっちゃいました。残念。
知らない間にすごい人になってってびっくりです。
でもほとんどが妻夫木くんファンでしたね。
ビョンホンファンは20人くらいしかいなかったかもしれません。
暑い中、3時間程並んで待ちました。
DSCF10211途中、私達のそばでフジテレビの笠井アナウンサーが「春の雪」の行定監督にインタビューをし始めました。(初め誰かわからなかった)
韓国の女の子たちが監督にサインを書いてもらったり、一緒に写真を撮ってもらったりしていました。笠井アナウンサーにまでサインを書いてもらってました。
彼女たちはちゃんとサイン帳を持っているんですよね。えらい!
私も一応、いつでもサインをもらえるように小さな色紙とペンは持ってました。

Untitled2 実は、 私達は、やばかったんです。
まわりの妻夫木くんファンが言ってくれたので
ギリギリで中に入ることが出来ました。
良かったです。
(この写真は、ちょうど入って来られたところです。)
私は、後ろのプレスの間に入り込んでビョンホンさんを見てました。
10m~20mくらいのところでみれてたんかな?
表情はちゃんと確認出来ました。

今回は、ホスト的なものもあるし、
とても落ち着いておられるように見えてましたね。
二人の座り方も全然違う…。
ビョンホンさんは、深く座ってて、妻夫木くんは、背筋がピーンって感じです。
若い妻夫木くんとのトークだったのでお兄さん役としての役目を果たされていたのではないかと思います。 10歳違いだそうですね。
ビョンホンさんは、いつもよくお水をお飲みになられているけど、今回は、そういう姿をあまり見なかったようにも思えます。
たまに退屈なのか、キョロキョロされていたようにも思えました。
ホテルの上の方をずっと眺めておられたりしていました。

何を話されていたか、全く覚えてません。
お姿を見るのに必死だったもので…。ごめんなさいね。
Untitled4 ビョンホンさんは、妻夫木くんの作品を4本見ているようで、いつの間にそんなに見てたん?って思いました。
トークショーが決まって急いで観たのかな?なんて思ったりしました。
有名になった妻夫木くんのトイレ事件…
ビョンホンさん、めっちゃ大笑いしてた。
マイクは下においてたので声は聞こえませんでしたが…。

よく考えるとこんなに長時間、ビョンホンさんを見ることなんて出来ないと思います。
カメラの時計を見ると撮り始めてから撮り終えたのがちょうど1時間…。
とても幸せな時間でした。出来ればゆっくり座って見たかったです。
そんなの贅沢すぎますね。

お帰りの際も1mくらい離れたところで見ることが出来ました。
お声をかける事は出来ませんでしたが…。

実は、これが、ビョンホンさんを釜山で見た最後の姿だったのです。
詳しくは、3日目で…。

この日は、めっちゃ、暑かったです。
お友達は日焼けしちゃいました。
ビョンホンさんは、皮ジャン着てて、暑くなかったのだろうか…。
パネルがちょうど影になって良かったのかな?
この皮ジャンって、『韓流サミット』の時と同じものですか?

5時間近く立ちっぱなしだったので疲れちゃいました。
年をとるととっても辛い事ですね。
終わったらへとへとでした…。

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2005年10月10日 (月曜日)

第10回 釜山国際映画祭-初日-

無事に昨日、帰ってきました。

釜山映画祭なかなか面白かったですよ。
映画ファンにとっては、いいところだと思いますよ。
来年も是非、行きたいと思いました。
1年経ったら、韓国語も少しは上達してるだろうし…(たぶん)
少しは、まともに映画も観れるかしら…。
大阪から釜山までちょうど1時間です。めっちゃ、近いです。

DSCF10981初日は、ホテルにチェックインして、ゆっくりした後、
映画のチケットを受取りに
南浦洞にある『PIFF広場』に行きました。
そこでは、野外イベントが行なわれていて、
ジャッキーチェーンさんキム・ヒソンさんを見ました。
すごい人だかりでしたね。若い子が多かったよ。
『PIFF広場』では、チラシや紙袋、ポストカード、ポスター、雑誌(プレミア、スクリーン)、飲み物などが無料で配布されます。
ファンにとっては、お宝だと思います。
私には、要らないものも多々ありましたが…。
エリックのポスターは韓国のファンの子にあげちゃいました。

DSCF10091 17時に韓国映画「太陽台風」こちらを見ました。
出演者:キム・ガンウ、チョン・ジョンミョン。って知らない…。
チョン・ジョンミョンくんこちらは、日本でも注目の俳優らしいです。
かわいい顔をしているけどね。

若者向けの映画でしたね。ファン層も若かった~。
まあ、面白かったです。

国際映画祭なので英語字幕です。
私は英語もわからないので映像でなんとか理解をしました。

この日の晩御飯は、ホテルの近くの食堂でビビンバを食べました。
めっちゃ安い350円なりでした。


DSCF1085 今回、泊まるホテルは、「釜山国際ホテル」でした。
(本当は、クラウンホテルに泊まりたかったのですが、満室でした。)
実は、このホテル「チング」の撮影場所です。
ホテル前にはチャン・ドンゴンの写真があります。
記念に撮ってきました。

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2005年10月 6日 (木曜日)

釜山国際映画祭~♪

200510061941590200_1ビョンホンさんは、一足お先に釜山入り(当たり前…)。
開幕式は終わったようですね^^

●関連記事はこちらこちらです。

ふぅ~、あと何日かしたらお会いできるかと思うとドキドキです。
同じ空の下で同じ空気を吸えるって幸せだと思います。
(私だけ申し訳ないです。)

昨日から何も手付かず、今日も全く、仕事も集中できず、
すんごく緊張してます。

たくさんのコメントありがとうございます。
お返事を返す事が出来なくて申し訳ありません。

帰国した際には、きちんとご報告をさせて頂きますね。
ちゃんとしたレポートが書けるかどうかとっても不安です(^_^;)

それでは、いってまいります♪

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2005年10月 5日 (水曜日)

7日から『釜山国際映画祭』に行って来ます~♪

12_l7日から9日まで『釜山国際映画祭』に行って参ります。
9日に『甘い人生』が上映されますので観てきます。

HPのゲストリストによるとエリックさんは来るようですが、
ビョンホンさんは・・・?
来てくれたらラッキーかな?って思います。
主役なんで是非共、舞台挨拶お願いしたいです。

『甘い人生』をソウルで始めて観て、釜山で見納め出来るのはとても嬉しいな~って思います。

実は、釜山は、2001年7月に1度、行っています。
どんなとこに行ったかとかあんまり記憶がありません。
写真もほとんど撮っていないので…。
また、来ようと思ったりもしてましたから…。
海が近くていいところだな~って思いました。

今回は、ちゃんと釜山を楽しんできたいと思います。

釜山でおススメなところがあれば教えて下さい。


***(追 記 10/6 0:24)***

続きを読む "7日から『釜山国際映画祭』に行って来ます~♪"

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2005年10月 3日 (月曜日)

10/8~11/25『韓流映画フェスタ』開催!

イオンシネマにおいて
10/8~11/25『韓流映画フェスタ』開催します。
詳細はこちら

<上映作品>
『同い年の家庭教師』、『ひとまず走れ!』、『マイ・ブラザー』、
『マイ・リトル・ブライド』、『マルチュク青春通り』、
『バンジージャンプする』、『マラソン』

会社の友達が「『バンジー』観たい」ってちょうど言っていたので、
時間が合えば行こうかと思っています。

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2005年10月 2日 (日曜日)

『マリといた夏』観て来ました。

mo3493

今日、マリといた夏』を観て来ました。

9:40の1回のみの上映でした。
土日のみ先着25名様に「スペシャルボイスCD」プレゼントがありました。
土日しかいけない私は、せっかくなのでもらおうと思って、早起きして行って来ました。
40分位前に着いたから、「ちょっと早く着き過ぎた…」と思ったけど、結構な人並んでました。さすが、ビョンホン人気…
「もしかすると、もらえないかも…」と心配になりましたが、
なんとかもらう事が出来ました。ホッ(^o^;)

CDの内容は、ラストシーンでのナレーションが入ってます。
ちゃんと韓国語と日本語書いた冊子が入っているので、
ビョンホンさんの声で韓国語の勉強が出来ます。
ラッキーです(^^♪

映画の感想は…
とても綺麗な映像でした。ほんわかした感じで…。
たいくつするかな~って思ったけど、眠くならず最後まで観る事が出来ました。
ここ何日かちょっと疲れていたので、穏やかな気持ちにさせてくれました。

ビョンホンさんの声は、最初と最後に少しずつでした。
声を目当てに行かれ方にとっては、物足りないかもしれませんね。
私ももちろん、声目当てだったけど、映画自身に大変満足出来たので良かったです。

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2005年9月23日 (金曜日)

9/24『マリといた夏』が公開

mo3493 明日からマリといた夏』- 動物園前シネフェスタ4 -が公開されます。

随分前に前売り券を買っていたので、長い間待たされたって感じです。
公開期間もたったの2週間余り、平日はいけないので頑張って、土日でいかないと…。
でも結構、予定が入ってていつ行こうか悩んでます。

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2005年8月30日 (火曜日)

『イ・ビョンホン フィギュア』は公式商品ではない!

.comこちらに「イ・ビョンホン フィギュアは、公式商品ではない…」とプレイイヤーよりコメントされております。


8/21付の産経新聞『韓流映画ブームに水』-買い付け額急騰 “不発”も多く…という記事が載っていました。
この記事に関して、別でアップするつもりでいたのですが、
プレイヤーからのコメントを読んで、関連性があるように思えてので、一緒にさせて頂きました。

日本における韓国映画の買い付け額がここ数年、急騰している。衰えない韓流ブームもあって韓国スターの来日も相次いでいるが、実際の興行的に振るわない韓国映画も少なくない。
まもなく公開される「四月の雪」が約7億3千5百万円と韓国映画史上最高の買い付け額を記録。
「シルミド」、「
甘い人生」は約3億円、「誰にでも秘密がある」は、5億円以上。
日本での韓国映画歴代興収トップは、「僕の彼女を紹介します」20億円、「シュリ」18億5千万円、「ブラザーフット」15億円、「JSA」11億6千万円と10億を突破。
しかし、期待された
甘い人生」が6億5千万円どまり。
上映する映画館の数や公開期間にもよって興収は、変わるが、配給会社の当初の思惑より興収が低いものが多い。このため、DVD・ビデオ発売などの二次利用によってなんとか回収しようと必死という。
韓国映画に詳しい関係者は「韓国俳優のギャラが高くなり、所属事務所が政策に名を連ねて制作費の一部を持っていくなどしているのも交渉した理由。ブーム以前から地道に買い付けていた独立系の映画配給会社が韓国映画を見放して撤退するようになれば、自分たちで作り上げたブームを自らつぶすことになる」と警鐘を鳴らしている。

これの記事を読んでからのプレイヤーのコメントだったので、配給映画会社も利益を取るのに必死なんだな~と思いました。
先日、発売中止になった「cut」もこういう経緯で発売したのかな?なんて思いました。
「ビョンホンフィギュア」も映画会社が事務所に許可なしに販売したっていうことは、そうかもしれないと思いました。

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2005年7月10日 (日曜日)

『天国の階段』観終えて

19『天国の階段』を観終えました。

こんなに大泣きしたのは、久しぶりです。

最終回もそうだけど、19話が一番泣けました。
チョンソ(ジウssi)は、ソンジュオッパ(サンウssi)に
自分のみじめな姿を見せたくなくて、会いたいのに会わない…。
会いたいと思った時に光を失ってしまう…。

チョンソが「見えないのは、会えないのと一緒…」
というセリフを言った時に、一瞬、頭をよぎったこと…。

私自身が今、目が見えなくなったら、병헌씨の姿を見ることが出来なくなる。
声だけしか聞こえない…。「そんなの困る~」と思ってしまいました。
병헌씨の声は素敵だけど、お姿が見れなくなるのは困ります。絶対に…。
目だけは絶対に悪くならないように心がけないと…。

話を戻しますが、ソンジュオッパとテファオッパの一途な愛に圧倒されました。
「こんなに愛されたい~」って感じです。

サンウssiに、はまるのもわかるような気もします。
かっこいいし(かわいい)、泣かせるし、いい演技していたように思えます。
この「天国の階段」の演技が認められて、色々とお声がかかったようですね。

●天国の階段(フジTV)

14 「美日々」が観たくなっちゃった~。
ミンチョルに会いたい…。

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2005年7月 8日 (金曜日)

第42回大鐘映画祭終わりました…

20050708225945416 「甘い人生」残念でした…。
助演男優賞にファン・ジョンミンシが選ばれて嬉しかったです。
병헌씨も嬉しそうでしたね。

今回は、「マラソン」にやられたって感じです。
「マラソン」もとてもいい映画ですからね…。仕方がないです。

私たちの中で병헌씨が一番であればいいですよね。

次回作は、きっといいものになると思いますよ。期待できます。

<記事>

●ネイバー:ニュース

●韓日ファンの歓呼の中にレッドカーペットを踏んで

●朝鮮日報

●ファン・ジョンミンさん助演男優賞

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大鐘映画祭放送中~

今、PCにて「大鐘映画祭」を観ています。
最初、ちょっと、見逃しましたが、병헌씨がプレゼンターをしてました。
髪の毛も少し、短くなってとても素敵です。
今日の병헌씨の表情は、とてもいい顔してますよね。
是非とも受賞をして欲しい~。

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2005年7月 5日 (火曜日)

第42回 大鐘映画祭開幕

7/1に第42回 大鐘映画祭開幕しました。
授賞式は、7/8 午後7時より世宗文化会館です。

頑張った병헌씨には是非とも受賞して欲しいですね。

●大鐘賞映画祭HP(韓国語)
(うまく翻訳機にかけれませんでした)

●第42回大鐘賞映画祭開幕(Innolife)

昨晩、友人から「チケット取れたから、行って来る~」メールが届きました。
なんと羨ましい…。

今回、大勢の日本人が行くようですね。
レッドカーペットを歩く병헌씨を少しでも観たいですよね~。
最近、韓国プレスと一般ファンとの
ゴタゴタが取り上げられることが増えて、
大鐘映画祭もここ数日で日本人ファンに対して、
さらにピリピリした雰囲気だそうです。


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2005年7月 4日 (月曜日)

チェ・ジウさん、日本の連続ドラマ出演

Untitled1 私、毎朝、新聞を読む習慣があります。
何気なく読んでいると、左記の記事が目に入りました。
初め、「チェ・ジウssi結婚?」なんて思ったけど、違いました。
キム・スンウssiの結婚式でのブーケトスが頭にあったので…。

ついにやるか~って、感じですね。
でも竹之内豊さん好きだし、どんなものになるか楽しみにしています。

●輪舞曲HP(TBS)

これが병헌씨だったら…。
個人的には、병헌씨は、日本のドラマには出て欲しくないです。
ドラマなら毎週観ることが出来て嬉しいけど、
でも、映画で頑張って欲しいです。

※noaさん、情報ありがとうね。
●ジウ姫が日本で連ドラ、竹野内とW主演

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2005年7月 3日 (日曜日)

天国の階段

先日、TSUTAYAで「もっともっと韓流」韓流ドラマカタログをもらうために、
「天国の階段」を借りました。
結構、面白く、おかげですっかりはまってしまいました。

でも「美日々」を観ているみたいで、
というかソンジュ(サンウssi)がミンチョルに見えてしまいます。
しぐさとかまなざしとか色々と…。
監督がイ・ジャンスなため、演出がとても似てますね。

でも、병헌씨に王子様の格好は…?
(シンデレラと王子様の格好してかぼちゃの馬車に乗る場面があります。)

まだ、まだ、続きがあるので、観に行ってまいります。
今日中に全部観終える予定です。

そのせいで、更新、レスが遅くなりますが、ごめんなさい。

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2005年7月 2日 (土曜日)

大鐘賞 主演男優賞ノミネート♪

sweet6 병헌씨のブログを翻訳中にジルさんより、
お知らせメールを頂きました。
コマウォヨ~。

主演男優賞ノミネート嬉しいですね~。
是非とも取って頂きたいです。
あんだけ頑張ったんだから…。

●イ・ビョンホン ゾスングウも 男優主演 新旧対決(大鐘賞)

●第42回 大鐘賞 映画祭 候補名簿

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2005年6月22日 (水曜日)

<ジョイニュース24> イ・ビョンホン ジャン・ジンヨン など, 独立映画 助け合い のために 愛蔵品 出して

157272 <ジョイニュース24> イ・ビョンホンジャン・ジンヨンなど, 独立映画助けるために愛蔵品出して

写真は、병헌씨がロシアで購入した骨董品カメラ

韓国の俳優さんは、映画のためにいろんなことをされてますよね。

トップスターたち, 独立映画 基金用意 バザー会 参加

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2005年6月18日 (土曜日)

アニメ「マリ物語」8月日本公開

mo3493 先月、「マリといた夏」のDVD特典つきの鑑賞券を購入しました。
もう、DVDに引きかえれるようなのですが、映画を観る時でも引き換えようと思います。

「マリといた夏」日本公式HP

リニューアルオープンしたばかりみたいで、予告編等々は、まだ観れません。
大阪の公開は、初秋らしい…。

韓国オフィシャルサイト
마리 이야기

병헌씨の声だけ…ってなかなかないので、どんな感じかな~。
「to me」の中では経験してるけど、また違うもんね…。

それまでに少しでも韓国語頑張ろうっと♪

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2005年6月15日 (水曜日)

もうひとつの韓国ドラマ-「愛の魔法」

4754220390 昨日、本屋に立ち寄ってみつけました。

日本でもヒットした韓流ドラマの女流作家7人が『冬のソナタ』『秋の童話』『美しき日々』『パリの恋人』『ホテリアー』『イヴのすべて』『サンドゥよ、学校へ行こう』『ごめん、愛してる』『威風堂々な彼女』など―9ドラマ作品の真実と秘密を作家の方たちが本音トークをされています。

やはり、『美しき日々』(作家:ユン・ソンヒさん)から読んでみました。
言葉では言い表すことが出来ない色んなエピソードが書かれています。

当初、ソンジェ中心だったのが、병헌씨の演技の素晴しさでミンチョル中心に展開するようになってしまったことやミンチョルの愛についてや병헌씨の演技に感謝されていること等々、ミンチョルのことがたくさん書かれています。うまく表現できなくてごめんなさい。

ジャン・ウクジンの絵がとても意味があったようです。
「家族」というのを表現したかったようですね。
絵を新婚のお部屋に飾っていたなんて全然知らずにいました。
確認のため、急いでDVDで観てきました。
ミンチョルがちゃんと買ってくれてたのね~。さすがです。

本屋へ立ち寄る機会があれば、読んでみて下さい。

21日発売予定の『もうひとつの美しき日々』が発売になるようですね。
「ドラマの作家であるユン・ソンヒが、“ドラマ後のストーリー”を初めて書き下ろしたのが本書です。舞台は1年後、ヨンスからミンチョルへの手紙で始まるアナザー・ストーリー。ミンチョル、ヨンス、ソンジェ、セナの4人の愛に今、新たな結末が書き加えられます。
このほか、ドラマの企画段階では4人の恋愛に別の展開が用意されていたことなど、作家しか知り得ないエピソードが満載。撮影の過程でカットされた未発表シナリオや、全24話の撮影秘話など、ドラマのもうひとつの世界が広がります。
」と紹介が載っていました。
また、本屋に行かなくては…。

私にとって、「美日々」は特別な思いがあるので、この本は、買いかもしれません…。

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2005年6月12日 (日曜日)

「誰が俺を狂わせるか」を観てまいりました~

c3351740770635661105767825430 本日、イオンシネマ久御山に
병헌씨デビュー作「誰が俺を狂わせるか」を見てまいりました。
ここの映画館いつも思うのですが、映像が少し暗いように思えます。
「甘い人生」を観た時もそう思いました。暗い映像を観ると見えないのです…。

最近、映画を観に行って思うことなのですが、
熟年夫婦の鑑賞が多いですね。嬉しいことなのですが…。

韓国版ビデオを持っていたので、予習はしていたのでだいたいのストーリーはわかっていました。字幕がつくとさらにわかって、「こういうことだったのね~」と理解が出来て嬉しかったです。ジョンドゥを情けない奴と思うけど憎めないんですよね。
これが私の彼氏だったらきっとジュヨンと同じような態度を取ってるだろうな…。
ほとんどが笑いだけど、ウルッと来るところもありました…。

かっこいい병헌씨が好きなファンにとっては、とてもショックな映像かもしれませんね。
私は、こんな병헌씨もアリだと思います。
エッチな映像をはじめて観た時は、ちょっとびっくりしました。
「こんな演技もしてたのね~」って…。
ソヌとジョンドゥはえらい違いですから…。スーツの着こなしも全然だし、歩き方も…。
ケンカしたらジョンドゥは簡単にやられてしまいます。
병헌씨の演技の歴史が積み重なって今があるんですよね。
병헌씨は年をとらないですよね。初々しさはあるけれど全然変らない…。
この映画以外の過去の作品を観て思います。

「TOHOシネマズ高槻」で7/9~上映されるからもう一回、観に行こうと思います。

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2005年6月11日 (土曜日)

ラストプレゼント

last_01今日は、「ラストプレゼント」のドラマスペシャルを観ました。
韓国で上映されたのをドラマ化したようですね。

実は、DVDを持っていて、なかなか観る機会がありませんでした。
急いで韓国版を観て、予習をしました。
色々と用事をしながら観ているので字幕追うのが大変でした。
落ち着いてみたらきっと涙、涙だったろうな~と思います。

ドラマは、堂本剛くん、菅野美穂ちゃんが上手に演じていたので、良かったです。
セリフがすんなり入ってくるので文字を追うより入り込めることが出来ました。
当たり前か…。
上手い具合によく似た人をキャスティングしたな~と思いました。

もう一度、DVDを見直そうと思います。

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2005年6月 8日 (水曜日)

『第42回 大鐘映画祭授賞式』

記事にはしなかったのですが、以前から『大鐘映画祭』について友人と話をしていました。
「병헌씨は、きっと選ばれないと思うよ。」という意見が多かったですね。

でも今回発表があって
「誰ひみ」「スリーモンスター」「甘い人生」と3作品ノミネートされているのは嬉しいことです。
出来れば、
병헌씨が一番頑張った「甘い人生」で賞を取っていただければ嬉しいですね。

友人から聞いた話ですが、
チケット代がとても高く、¥36,000らしい…。
その代金が映画祭の賞金になるんだそうです。
参加ツアーの金額をみてもびっくりです。(大阪から¥119,000)
そりゃ、大スター勢揃いですからね。仕方ないか…。

大鐘映画祭HP

参加ツアーのHP

今年は、映画祭…楽しみにしてます。どれかにいければと思うのですが…。

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2005年6月 3日 (金曜日)

明日、公開~!

top 明日から大阪では「美しい夜、残酷な朝」と「誰が俺を狂わせるか」が公開されます。

実は、明日は、私のバースデーに병헌씨の2つの映画が公開という
とてもいい記念の日ではあるのですが、
明日は、休日出勤なので「誰が…」は、無理。

B0009N6M5A
「美しい夜…」は、出来れば、夜は、一人で観たくない…。
「甘い人生」が徐々に終了しつつあるので、
出来ればソヌにバースデーはお祝いして欲しいな~。
なんて考えております。
でも予約していないので、入れるかどうか…。
一杯で無理なら諦めて、家でDVD鑑賞ですね。
夜には、オールインがあるし…。イナにもお祝いしてもらお~。

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2005年2月27日 (日曜日)

「甘い人生」&「バンジージャンプ」の前売券ゲットしました。

Untitled2昨日、やっと「甘い人生」と「バンジージャンプ」の前売券ゲットしました。「甘い人生」はポストカード、「バンジージャンプ」はブックマーク(しおり)も頂いてきちゃいました。とっても待ち遠しいです。

「バンジージャンプ」のDVDも観ちゃいました。イ・ウンジュさんの事がショックで観ることが出来ない…なんて思っていましたが、観てみるととても温かい気持ちになれました。そして、「イ・ソラのプロポーズ」に二人一緒に出演されている映像はとてもほのぼのしてきました。ウンジュさんは「ビョンホンオッパが…」と親しげにコメントされているのがとていいですね。二人の演技を大スクリーンで観ることが出来るので嬉しいです。楽しみにしています。

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2005年2月24日 (木曜日)

イ・ウンジュさん安らかにお眠りください

今朝の7時にイ・ウンジュさんの葬儀が営まれたそうです。
ビョンホンさんの辛い表情がとても痛々しいです。
棺の安置場所で2時間写真を眺めておられたそうです。
ある写真で、一点を見つめ放心状態のようなビョンホンさんの姿を見ました。
ビョンホンさんの胸中を察しこちらも本当に心が痛みます。
ファンの私でも辛いのにビョンホンさんはもっとお辛いでしょうね…。
早く立ち直って欲しいと思います。

イ・ウンジュさんの遺骨も納骨堂に安置されたそうです。
天国では苦しまずに楽しく過ごして欲しいと思います。

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2005年2月22日 (火曜日)

哀悼 イ・ウンジュさん

bunjijeopu家に帰って、一息をついてPCを立ち上げ、サイト探索していたら「イ・ウンジュさん自殺」という記事を発見…
最初、なんだか訳がわからず、信じられず…
とてもショックで言葉も出ませんでした。

2月22日は、ビョンホンシと共演した「バンジージャンプ」で交通事故で亡くなった日と同じだそうです。

日本での「バンジージャンプ」公開をとても楽しみにしていました。
まだまだこれからの女優さんなのに・・・

辛さをしのぐのに死を選ぶのではなく、もっと他のものにぶつけれたら、なんて思います。

ご冥福をお祈りいたします。

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2005年2月20日 (日曜日)

「甘い人生」公開記念 韓流特集 イ・ビョンホンのすべて

Untitled7最新作の4月23日「甘い人生」の公開を記念し、
『イ・ビョンホンのすべて』と題して、
ビョンホンシの映画が3本上映。
3週続けてビョンホンシの映画が観れるなんて夢のようです。
私は、きっと毎週映画館通っちゃいます。
やはり、スクリーンで観るのが一番です。
早く「甘い人生」も観たいです。

●上映作品
 3/5(土)~11(金)「JSA」
 3/12(土)~18(金)「純愛中毒」
 3/19(土)~25(金)「誰にでも秘密がある」
●上演時間 13時から
●劇場
TOHOシネマズ高槻
http://www.tohocinemas.co.jp/news/topics.html#amai

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